From 0e7778bebf98d951a4d1c4e4c75e97067082b17d Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: syuilo Date: Sun, 27 Dec 2020 21:49:39 +0900 Subject: refactor --- src/docs/theme.ja-JP.md | 74 ------------------------------------------------- 1 file changed, 74 deletions(-) delete mode 100644 src/docs/theme.ja-JP.md (limited to 'src/docs/theme.ja-JP.md') diff --git a/src/docs/theme.ja-JP.md b/src/docs/theme.ja-JP.md deleted file mode 100644 index c9604da412..0000000000 --- a/src/docs/theme.ja-JP.md +++ /dev/null @@ -1,74 +0,0 @@ -# テーマ - -テーマを設定して、Misskeyクライアントの見た目を変更できます。 - -## テーマの設定 -設定 > テーマ - -## テーマを作成する -テーマコードはJSON5で記述されたテーマオブジェクトです。 -テーマは以下のようなオブジェクトです。 -``` js -{ - id: '17587283-dd92-4a2c-a22c-be0637c9e22a', - - name: 'Danboard', - author: 'syuilo', - - base: 'light', - - props: { - accent: 'rgb(218, 141, 49)', - bg: 'rgb(218, 212, 190)', - fg: 'rgb(115, 108, 92)', - panel: 'rgb(236, 232, 220)', - renote: 'rgb(100, 152, 106)', - link: 'rgb(100, 152, 106)', - mention: '@accent', - hashtag: 'rgb(100, 152, 106)', - header: 'rgba(239, 227, 213, 0.75)', - navBg: 'rgb(216, 206, 182)', - inputBorder: 'rgba(0, 0, 0, 0.1)', - }, -} - -``` - -* `id` ... テーマの一意なID。UUIDをおすすめします。 -* `name` ... テーマ名 -* `author` ... テーマの作者 -* `desc` ... テーマの説明(オプション) -* `base` ... 明るいテーマか、暗いテーマか - * `light`にすると明るいテーマになり、`dark`にすると暗いテーマになります。 - * テーマはここで設定されたベーステーマを継承します。 -* `props` ... テーマのスタイル定義。これから説明します。 - -### テーマのスタイル定義 -`props`下にはテーマのスタイルを定義します。 -キーがCSSの変数名になり、バリューで中身を指定します。 -なお、この`props`オブジェクトはベーステーマから継承されます。 -ベーステーマは、このテーマの`base`が`light`なら[_light.json5](https://github.com/syuilo/misskey/blob/develop/src/client/themes/_light.json5)で、`dark`なら[_dark.json5](https://github.com/syuilo/misskey/blob/develop/src/client/themes/_dark.json5)です。 -つまり、このテーマ内の`props`に`panel`というキーが無くても、そこにはベーステーマの`panel`があると見なされます。 - -#### バリューで使える構文 -* 16進数で表された色 - * 例: `#00ff00` -* `rgb(r, g, b)`形式で表された色 - * 例: `rgb(0, 255, 0)` -* `rgb(r, g, b, a)`形式で表された透明度を含む色 - * 例: `rgba(0, 255, 0, 0.5)` -* 他のキーの値の参照 - * `@{キー名}`と書くと他のキーの値の参照になります。`{キー名}`は参照したいキーの名前に置き換えます。 - * 例: `@panel` -* 定数(後述)の参照 - * `${定数名}`と書くと定数の参照になります。`{定数名}`は参照したい定数の名前に置き換えます。 - * 例: `$main` -* 関数(後述) - * `:{関数名}<{引数}<{色}` - -#### 定数 -「CSS変数として出力はしたくないが、他のCSS変数の値として使いまわしたい」値があるときは、定数を使うと便利です。 -キー名を`$`で始めると、そのキーはCSS変数として出力されません。 - -#### 関数 -wip -- cgit v1.2.3-freya