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authorKisaragi <48310258+KisaragiEffective@users.noreply.github.com>2025-04-15 16:15:56 +0900
committerGitHub <noreply@github.com>2025-04-15 16:15:56 +0900
commitfff2783c1b8b7d0ce30841e83d917091f40b521b (patch)
tree4cba6209dc36d9ad862d631c1903c0a2cf61462d /CHANGELOG.md
parentfix: use ftt for outbox (#15819) (diff)
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docs: バックアップとログアウトの設定クリアについて書き方を変える (#15808)
1. 「新しいクライアントからログインしたとき」がすでにログインしたことのあるクライアントだとバックアップが必要ないと読めるので「新しい」を外す 2. ログアウトしてから設定データをブラウザから削除したあとで復元できるのはバックアップをとっているときのみであることを強調 cc 1312fe34c1e499bf537f0ee49e6d72683e0101ef
Diffstat (limited to 'CHANGELOG.md')
-rw-r--r--CHANGELOG.md4
1 files changed, 2 insertions, 2 deletions
diff --git a/CHANGELOG.md b/CHANGELOG.md
index 3214ef936f..f74f92c606 100644
--- a/CHANGELOG.md
+++ b/CHANGELOG.md
@@ -49,7 +49,7 @@
- プラグイン、テーマ、クライアントに追加されたすべてのアカウント情報も含まれるようになりました
- 自動で設定データをサーバーにバックアップできるように
- 設定→設定のプロファイル→自動バックアップ で有効にできます
- - 新しいデバイスからログインしたり、ブラウザから設定データが消えてしまったときに自動で復元されます(復元をスキップすることも可能)
+ - ログインしたとき、ブラウザから設定データが消えてしまったときに自動で復元されます(復元をスキップすることも可能)
- 任意の設定項目をデバイス間で同期できるように
- 設定項目の「...」メニュー→「デバイス間で同期」
- 同期をオンにした際にサーバーに保存された値とローカルの値が競合する場合はどちらを優先するか選択できます
@@ -58,7 +58,7 @@
- アカウントごとに設定値が分離される設定とそうでないクライアント設定が混在していた(かつ分離するかどうかを設定不可だった)のを、基本的に一律でクライアント全体に適用されるようにし、個別でアカウントごとに異なる設定を行えるように
- 設定項目の「...」メニュー→「アカウントで上書き」をオンにすることで、設定値をそのアカウントでだけ適用するようにできます
- ログアウトすると設定データもブラウザから消去されるようになりプライバシーが向上しました
- - 再度ログインすればサーバーのバックアップから設定データを復元可能です
+ - バックアップを有効にしている場合、ログインした後にバックアップから設定データを復元可能です
- エクスポートした設定データを他のサーバーでインポートして適用すること(設定の持ち運び)が可能になりました
- 設定情報の移行は自動で行われますが、何らかの理由で失敗した場合、設定→その他→旧設定情報を移行 で再試行可能です
- 過去に作成されたバックアップデータとは現在互換性がありませんのでご注意ください