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path: root/src/web/docs/api.ja.pug
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-rw-r--r--src/web/docs/api.ja.pug4
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diff --git a/src/web/docs/api.ja.pug b/src/web/docs/api.ja.pug
index dbe17fe666..5514a40975 100644
--- a/src/web/docs/api.ja.pug
+++ b/src/web/docs/api.ja.pug
@@ -1,7 +1,7 @@
h1 Misskey API
p MisskeyはWeb APIを公開しており、様々な操作をプログラム上から行うことができます。
-p APIを自分のアカウントから利用する場合と、アプリケーションから利用する場合で利用手順が異なりますので、それぞれのケースについて説明します。
+p APIを自分のアカウントから利用する場合(自分のアカウントのみ操作したい場合)と、アプリケーションから利用する場合(不特定のアカウントを操作したい場合)とで利用手順が異なりますので、それぞれのケースについて説明します。
section
h2 自分の所有するアカウントからAPIにアクセスする場合
@@ -85,7 +85,7 @@ section
td セッションのトークン
p 上手くいけば、認証したユーザーのアクセストークンがレスポンスとして取得できます。おめでとうございます!
- p アクセストークンが取得できたら、「ユーザーのアクセストークン+アプリのシークレットキーをsha256したもの」を「i」というパラメータでリクエストに含めるだけで、APIにアクセスできます。
+ p アクセストークンが取得できたら、「ユーザーのアクセストークン+アプリのシークレットキーをsha256したもの」を「i」というパラメータでリクエストに含めると、APIにアクセスすることができます。
p APIの詳しい使用法は「Misskey APIの利用」セクションをご覧ください。