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| author | syuilo <Syuilotan@yahoo.co.jp> | 2021-11-13 12:23:49 +0900 |
|---|---|---|
| committer | syuilo <Syuilotan@yahoo.co.jp> | 2021-11-13 12:23:49 +0900 |
| commit | 2795fe457909c687f668d020ef65d52abc3182fb (patch) | |
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Merge branch 'develop'
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diff --git a/src/docs/ko-KR/admin/disable-timelines.md b/src/docs/ko-KR/admin/disable-timelines.md deleted file mode 100644 index 00c6ca4d69..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/admin/disable-timelines.md +++ /dev/null @@ -1,8 +0,0 @@ -# 타임라인의 비활성화 -Misskey에서는 로컬, 소셜, 글로벌 타임라인을 각각 비활성화할 수 있습니다. 활성화 유무는 인스턴스 설정에서 제어판에서 설정할 수 있습니다. - -로컬 타임라인이나 소셜 타임라인에서는 인스턴스에 있는 모든 유저의 게시물을 볼 수 있으므로, 신규 유저가 다른 유저를 찾고, 관심사가 비슷한 유저를 찾기 쉽다는 장점이 있습니다. 그러나, 이런 특징 때문에 팔로우 기능의 활용이 저하되거나, 부적절한 게시물이 노출되기 쉬워지고, 타임라인 대화로 인해 인스턴스가 하나의 친목 커뮤니티화되는 경우 신규 유저의 진입 장벽으로 작용할 수 있는 등의 단점 또한 존재합니다. 각 타임라인의 특성이 인스턴스에 어떠한 영향을 주는 지는 인스턴스의 특성에 따라 다르므로, 설정을 통해 활성화 또는 비활성화할 수 있도록 설계되어 있습니다. 만약 장점에 비해 단점이 더 눈에 띄는 경우, 각각의 타임라인을 비활성화하는 것을 검토해 보시기 바랍니다. - -<div class="warn">⚠️ 타임라인을 비활성화할 경우, 유저들의 혼란을 불러 일으키며 단기적으로 이용자가 감소할 수 있습니다. 따라서, 비활성화를 결정하기 이전에 영향에 대해 신중히 검토하고, 사전에 유저에게 공지하고 일정 기간 유예기간을 두어 유저 간 팔로우 관계가 형성되도록 하는 것을 권장합니다.</div> - -또한, 관리자 및 모더레이터는 타임라인 비활성화 유무에 상관없이 각각의 타임라인을 이용할 수 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/admin/faq.md b/src/docs/ko-KR/admin/faq.md deleted file mode 100644 index 2b3d148d6d..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/admin/faq.md +++ /dev/null @@ -1,5 +0,0 @@ -# 자주 묻는 질문 -여기에서는 서버 운영에 관련해서 자주 묻는 질문에 대해 다룹니다. - -## 기본 테마를 설정하고 싶어요 -현재 기본 테마를 설정하는 기능은 구현되어 있지 않습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/aiscript.md b/src/docs/ko-KR/advanced/aiscript.md deleted file mode 100644 index c4f21b79cc..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/aiscript.md +++ /dev/null @@ -1,7 +0,0 @@ -# AiScript -AiScript는, Misskey에서 사용할 수 있는 스크립트 언어입니다. - -<div class="info">ℹ️ AiScript 기능은 Misskey와 별도 리포지토리에서 <a href="https://github.com/syuilo/aiscript" target="_blank">오픈소스로 공개하고 있습니다.</a></div> - -## 사용법 -AiScript의 구문이나 내장 함수에 대한 문서는 [여기에서](https://github.com/syuilo/aiscript/tree/master/docs) 확인할 수 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/api.md b/src/docs/ko-KR/advanced/api.md deleted file mode 100644 index 76019b6145..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/api.md +++ /dev/null @@ -1,58 +0,0 @@ -# Misskey API - -MisskeyAPIを使ってMisskeyクライアント、Misskey連携Webサービス、Bot等(以下「アプリケーション」と呼びます)を開発できます。 ストリーミングAPIもあるので、リアルタイム性のあるアプリケーションを作ることも可能です。 - -APIを使い始めるには、まずアクセストークンを取得する必要があります。 このドキュメントでは、アクセストークンを取得する手順を説明した後、基本的なAPIの使い方を説明します。 - -## アクセストークンの取得 -基本的に、APIはリクエストにはアクセストークンが必要となります。 APIにリクエストするのが自分自身なのか、不特定の利用者に使ってもらうアプリケーションなのかによって取得手順は異なります。 - -* 前者の場合: [「自分自身のアクセストークンを手動発行する」](#自分自身のアクセストークンを手動発行する)に進む -* 後者の場合: [「アプリケーション利用者にアクセストークンの発行をリクエストする」](#アプリケーション利用者にアクセストークンの発行をリクエストする)に進む - -### 自分自身のアクセストークンを手動発行する -「設定 > API」で、自分のアクセストークンを発行できます。 - -[「APIの使い方」へ進む](#APIの使い方) - -### アプリケーション利用者にアクセストークンの発行をリクエストする -アプリケーション利用者のアクセストークンを取得するには、以下の手順で発行をリクエストします。 - -#### Step 1 - -UUIDを生成する。以後これをセッションIDと呼びます。 - -> このセッションIDは毎回生成し、使いまわさないようにしてください。 - -#### Step 2 - -`{_URL_}/miauth/{session}`をユーザーのブラウザで表示させる。`{session}`の部分は、セッションIDに置き換えてください。 -> 例: `{_URL_}/miauth/c1f6d42b-468b-4fd2-8274-e58abdedef6f` - -表示する際、URLにクエリパラメータとしていくつかのオプションを設定できます: -* `name` ... アプリケーション名 - * > 例: `MissDeck` -* `icon` ... アプリケーションのアイコン画像URL - * > 例: `https://missdeck.example.com/icon.png` -* `callback` ... 認証が終わった後にリダイレクトするURL - * > 例: `https://missdeck.example.com/callback` - * リダイレクト時には、`session`というクエリパラメータでセッションIDが付きます -* `permission` ... アプリケーションが要求する権限 - * > 例: `write:notes,write:following,read:drive` - * 要求する権限を`,`で区切って列挙します - * どのような権限があるかは[APIリファレンス](/api-doc)で確認できます - -#### Step 3 -ユーザーが発行を許可した後、`{_URL_}/api/miauth/{session}/check`にPOSTリクエストすると、レスポンスとしてアクセストークンを含むJSONが返ります。 - -レスポンスに含まれるプロパティ: -* `token` ... ユーザーのアクセストークン -* `user` ... ユーザーの情報 - -[「APIの使い方」へ進む](#APIの使い方) - -## APIの使い方 -**APIはすべてPOSTで、リクエスト/レスポンスともにJSON形式です。RESTではありません。** アクセストークンは、`i`というパラメータ名でリクエストに含めます。 - -* [APIリファレンス](/api-doc) -* [ストリーミングAPI](./stream) diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/create-plugin.md b/src/docs/ko-KR/advanced/create-plugin.md deleted file mode 100644 index 1562060d72..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/create-plugin.md +++ /dev/null @@ -1,74 +0,0 @@ -# プラグインの作成 -Misskey Webクライアントのプラグイン機能を使うと、クライアントを拡張し、様々な機能を追加できます。 ここではプラグインの作成にあたってのメタデータ定義や、AiScript APIリファレンスを掲載します。 - -## 메타데이터 -プラグインは、AiScriptのメタデータ埋め込み機能を使って、デフォルトとしてプラグインのメタデータを定義する必要があります。 メタデータは次のプロパティを含むオブジェクトです。 - -### name -プラグイン名 - -### author -プラグイン作者 - -### version -プラグインバージョン。数値を指定してください。 - -### description -プラグインの説明 - -### permissions -プラグインが要求する権限。MisskeyAPIにリクエストする際に用いられます。 - -### config -プラグインの設定情報を表すオブジェクト。 キーに設定名、値に以下のプロパティを含めます。 - -#### type -設定値の種類を表す文字列。以下から選択します。 string number boolean - -#### label -ユーザーに表示する設定名 - -#### description -設定の説明 - -#### default -設定のデフォルト値 - -## APIリファレンス -AiScript標準で組み込まれているAPIは掲載しません。 - -### Mk:dialog(title text type) -ダイアログを表示します。typeには以下の値が設定できます。 info success warn error question 省略すると info になります。 - -### Mk:confirm(title text type) -確認ダイアログを表示します。typeには以下の値が設定できます。 info success warn error question 省略すると question になります。 ユーザーが"OK"を選択した場合は true を、"キャンセル"を選択した場合は false が返ります。 - -### Mk:api(endpoint params) -Misskey APIにリクエストします。第一引数にエンドポイント名、第二引数にパラメータオブジェクトを渡します。 - -### Mk:save(key value) -任意の値に任意の名前を付けて永続化します。永続化した値は、AiScriptコンテキストが終了しても残り、Mk:loadで読み取ることができます。 - -### Mk:load(key) -Mk:saveで永続化した指定の名前の値を読み取ります。 - -### Plugin:register_post_form_action(title fn) -投稿フォームにアクションを追加します。第一引数にアクション名、第二引数にアクションが選択された際のコールバック関数を渡します。 コールバック関数には、第一引数に投稿フォームオブジェクトが渡されます。 - -### Plugin:register_note_action(title fn) -ノートメニューに項目を追加します。第一引数に項目名、第二引数に項目が選択された際のコールバック関数を渡します。 コールバック関数には、第一引数に対象のノートオブジェクトが渡されます。 - -### Plugin:register_user_action(title fn) -ユーザーメニューに項目を追加します。第一引数に項目名、第二引数に項目が選択された際のコールバック関数を渡します。 コールバック関数には、第一引数に対象のユーザーオブジェクトが渡されます。 - -### Plugin:register_note_view_interruptor(fn) -UIに表示されるノート情報を書き換えます。 コールバック関数には、第一引数に対象のノートオブジェクトが渡されます。 コールバック関数の返り値でノートが書き換えられます。 - -### Plugin:register_note_post_interruptor(fn) -ノート投稿時にノート情報を書き換えます。 コールバック関数には、第一引数に対象のノートオブジェクトが渡されます。 コールバック関数の返り値でノートが書き換えられます。 - -### Plugin:open_url(url) -第一引数に渡されたURLをブラウザの新しいタブで開きます。 - -### Plugin:config -プラグインの設定が格納されるオブジェクト。プラグイン定義のconfigで設定したキーで値が入ります。 diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/develop-bot.md b/src/docs/ko-KR/advanced/develop-bot.md deleted file mode 100644 index 7f825e9bc4..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/develop-bot.md +++ /dev/null @@ -1,6 +0,0 @@ -# Botの作成 -[Misskey API](./api)を利用してBotの開発が可能です。 また、いくつかのBot実装が公開されているため、ぜひ参考にしてください。 - -- [syuilo/ai](https://github.com/syuilo/ai) ... Node.js上で動く、TypeScript製Bot実装 - -Botを作成したときは、プロフィール設定からBotフラグをオンにしておくことを強くおすすめします。 diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/reversi-bot.md b/src/docs/ko-KR/advanced/reversi-bot.md deleted file mode 100644 index aef450f2de..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/reversi-bot.md +++ /dev/null @@ -1,160 +0,0 @@ -# MisskeyリバーシBotの開発 -Misskeyのリバーシ機能に対応したBotの開発方法をここに記します。 - -1. `games/reversi`ストリームに以下のパラメータを付けて接続する: - * `i`: botアカウントのAPIキー - -2. 対局への招待が来たら、ストリームから`invited`イベントが流れてくる - * イベントの中身に、`parent`という名前で対局へ誘ってきたユーザーの情報が含まれている - -3. `games/reversi/match`へ、`user_id`として`parent`の`id`が含まれたリクエストを送信する - -4. 上手くいくとゲーム情報が返ってくるので、`games/reversi-game`ストリームへ、以下のパラメータを付けて接続する: - * `i`: botアカウントのAPIキー - * `game`: `game`の`id` - -5. この間、相手がゲームの設定を変更するとその都度`update-settings`イベントが流れてくるので、必要であれば何かしらの処理を行う - -6. 設定に満足したら、`{ type: 'accept' }`メッセージをストリームに送信する - -7. ゲームが開始すると、`started`イベントが流れてくる - * イベントの中身にはゲーム情報が含まれている - -8. 石を打つには、ストリームに`{ type: 'set', pos: <位置> }`を送信する(位置の計算方法は後述) - -9. 相手または自分が石を打つと、ストリームから`set`イベントが流れてくる - * `color`として石の色が含まれている - * `pos`として位置情報が含まれている - -## 位置の計算法 -8x8のマップを考える場合、各マスの位置(インデックスと呼びます)は次のようになっています: -``` -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -| 0| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -| 8| 9|10|11|12|13|14|15| -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -|16|17|18|19|20|21|22|23| -... -``` - -### X,Y座標 から インデックス に変換する -``` -pos = x + (y * mapWidth) -``` -`mapWidth`は、ゲーム情報の`map`から、次のようにして計算できます: -``` -mapWidth = map[0].length -``` - -### インデックス から X,Y座標 に変換する -``` -x = pos % mapWidth -y = Math.floor(pos / mapWidth) -``` - -## マップ情報 -マップ情報は、ゲーム情報の`map`に入っています。 文字列の配列になっており、ひとつひとつの文字がマス情報を表しています。 それをもとにマップのデザインを知る事が出来ます: -* `(スペース)` ... マス無し -* `-` ... マス -* `b` ... 初期配置される黒石 -* `w` ... 初期配置される白石 - -例えば、4*4の次のような単純なマップがあるとします: -```text -+---+---+---+---+ -| | | | | -+---+---+---+---+ -| | ○ | ● | | -+---+---+---+---+ -| | ● | ○ | | -+---+---+---+---+ -| | | | | -+---+---+---+---+ -``` - -この場合、マップデータはこのようになります: -```javascript -['----', '-wb-', '-bw-', '----'] -``` - -## ユーザーにフォームを提示して対話可能Botを作成する -ユーザーとのコミュニケーションを行うため、ゲームの設定画面でユーザーにフォームを提示することができます。 例えば、Botの強さをユーザーが設定できるようにする、といったシナリオが考えられます。 - -フォームを提示するには、`reversi-game`ストリームに次のメッセージを送信します: -```javascript -{ - type: 'init-form', - body: [フォームコントロールの配列] -} -``` - -フォームコントロールの配列については今から説明します。 フォームコントロールは、次のようなオブジェクトです: -```javascript -{ - id: 'switch1', - type: 'switch', - label: 'Enable hoge', - value: false -} -``` -`id` ... コントロールのID。 `type` ... コントロールの種類。後述します。 `label` ... コントロールと一緒に表記するテキスト。 `value` ... コントロールのデフォルト値。 - -### フォームの操作を受け取る -ユーザーがフォームを操作すると、ストリームから`update-form`イベントが流れてきます。 イベントの中身には、コントロールのIDと、ユーザーが設定した値が含まれています。 例えば、上で示したスイッチをユーザーがオンにしたとすると、次のイベントが流れてきます: -```javascript -{ - id: 'switch1', - value: true -} -``` - -### フォームコントロールの種類 -#### 스위치 -type: `switch` スイッチを表示します。何かの機能をオン/オフさせたい場合に有用です。 - -##### プロパティ -`label` ... スイッチに表記するテキスト。 - -#### ラジオボタン -type: `radio` ラジオボタンを表示します。選択肢を提示するのに有用です。例えば、Botの強さを設定させるなどです。 - -##### プロパティ -`items` ... ラジオボタンの選択肢。例: -```javascript -items: [{ - label: '弱', - value: 1 -}, { - label: '中', - value: 2 -}, { - label: '強', - value: 3 -}] -``` - -#### スライダー -type: `slider` スライダーを表示します。 - -##### プロパティ -`min` ... スライダーの下限。 `max` ... スライダーの上限。 `step` ... 入力欄で刻むステップ値。 - -#### テキストボックス -type: `textbox` テキストボックスを表示します。ユーザーになにか入力させる一般的な用途に利用できます。 - -## ユーザーにメッセージを表示する -設定画面でユーザーと対話する、フォーム以外のもうひとつの方法がこれです。ユーザーになにかメッセージを表示することができます。 例えば、ユーザーがBotの対応していないモードやマップを選択したとき、警告を表示するなどです。 メッセージを表示するには、次のメッセージをストリームに送信します: -```javascript -{ - type: 'message', - body: { - text: 'メッセージ内容', - type: 'メッセージの種類' - } -} -``` -メッセージの種類: `success`, `info`, `warning`, `error`。 - -## 投了する -投了をするには、<a href="./api/endpoints/games/reversi/games/surrender">このエンドポイント</a>にリクエストします。 diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/share-page.md b/src/docs/ko-KR/advanced/share-page.md deleted file mode 100644 index 2b2747f691..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/share-page.md +++ /dev/null @@ -1,54 +0,0 @@ -# シェアページ -`/share`を開くと、共有用の投稿フォームを開くことができます。 ここではシェアページで利用できるクエリ文字列の一覧を示します。 - -## クエリ文字列一覧 -### 텍스트 - -<dl> -<dt>title</dt> -<dd>タイトルです。本文の先頭に[ … ]と挿入されます。</dd> -<dt>text</dt> -<dd>本文です。</dd> -<dt>url</dt> -<dd>URLです。末尾に挿入されます。</dd> -</dl> - -### リプライ情報 -以下のいずれか - -<dl> -<dt>replyId</dt> -<dd>リプライ先のノートid</dd> -<dt>replyUri</dt> -<dd>リプライ先のUrl(リモートのノートオブジェクトを指定)</dd> -</dl> - -### Renote情報 -以下のいずれか - -<dl> -<dt>renoteId</dt> -<dd>Renote先のノートid</dd> -<dt>renoteUri</dt> -<dd>Renote先のUrl(リモートのノートオブジェクトを指定)</dd> -</dl> - -### 공개 범위 -※specifiedに相当する値はvisibility=specifiedとvisibleAccts/visibleUserIdsで指定する - -<dl> -<dt>visibility</dt> -<dd>公開範囲 ['public' | 'home' | 'followers' | 'specified']</dd> -<dt>localOnly</dt> -<dd>0(false) or 1(true)</dd> -<dt>visibleUserIds</dt> -<dd>specified時のダイレクト先のユーザーid カンマ区切りで</dd> -<dt>visibleAccts</dt> -<dd>specified時のダイレクト先のacct(@?username[@host]) カンマ区切りで</dd> -</dl> - -### 파일 -<dl> -<dt>fileIds</dt> -<dd>添付したいファイルのid(カンマ区切りで)</dd> -</dl> diff --git a/src/docs/ko-KR/advanced/stream.md b/src/docs/ko-KR/advanced/stream.md deleted file mode 100644 index 291fb9271d..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/advanced/stream.md +++ /dev/null @@ -1,350 +0,0 @@ -# ストリーミングAPI - -ストリーミングAPIを使うと、リアルタイムで様々な情報(例えばタイムラインに新しい投稿が流れてきた、メッセージが届いた、フォローされた、など)を受け取ったり、様々な操作を行ったりすることができます。 - -## ストリームに接続する - -ストリーミングAPIを利用するには、まずMisskeyサーバーに**websocket**接続する必要があります。 - -以下のURLに、`i`というパラメータ名で認証情報を含めて、websocket接続してください。例: -``` -%WS_URL%/streaming?i=xxxxxxxxxxxxxxx -``` - -認証情報は、自分のAPIキーや、アプリケーションからストリームに接続する際はユーザーのアクセストークンのことを指します。 - -<div class="info">ℹ️ 認証情報の取得については、<a href="./api">こちらのドキュメント</a>をご確認ください。</div> - ---- - -認証情報は省略することもできますが、その場合非ログインでの利用ということになり、受信できる情報や可能な操作は限られます。例: - -``` -%WS_URL%/streaming -``` - ---- - -ストリームに接続すると、後述するAPI操作や、投稿の購読を行ったりすることができます。 しかしまだこの段階では、例えばタイムラインへの新しい投稿を受信したりすることはできません。 それを行うには、ストリーム上で、後述する**チャンネル**に接続する必要があります。 - -**ストリームでのやり取りはすべてJSONです。** - -## 채널 -MisskeyのストリーミングAPIにはチャンネルという概念があります。これは、送受信する情報を分離するための仕組みです。 Misskeyのストリームに接続しただけでは、まだリアルタイムでタイムラインの投稿を受信したりはできません。 ストリーム上でチャンネルに接続することで、様々な情報を受け取ったり情報を送信したりすることができるようになります。 - -ひとつのストリーム上で、同時に複数のチャンネルに接続することができます。 - -### チャンネルに接続する -チャンネルに接続するには、次のようなデータをJSONでストリームに送信します: - -```json -{ - type: 'connect', - body: { - channel: 'xxxxxxxx', - id: 'foobar', - params: { - ... - } - } -} -``` - -ここで、 -* `channel`には接続したいチャンネル名を設定します。チャンネルの種類については後述します。 -* `id`にはそのチャンネルとやり取りするための任意のIDを設定します。ストリームでは様々なメッセージが流れるので、そのメッセージがどのチャンネルからのものなのか識別する必要があるからです。このIDは、UUIDや、乱数のようなもので構いません。 -* `params`はチャンネルに接続する際のパラメータです。チャンネルによって接続時に必要とされるパラメータは異なります。パラメータ不要のチャンネルに接続する際は、このプロパティは省略可能です。 - -<div class="info">ℹ️ IDはチャンネルごとではなく「チャンネルの接続ごと」です。なぜなら、同じチャンネルに異なるパラメータで複数接続するケースもあるからです。</div> - -### チャンネルからのメッセージを受け取る -例えばタイムラインのチャンネルなら、新しい投稿があった時にメッセージを発します。そのメッセージを受け取ることで、タイムラインに新しい投稿がされたことをリアルタイムで知ることができます。 - -チャンネルがメッセージを発すると、次のようなデータがJSONでストリームに流れてきます: -```json -{ - type: 'channel', - body: { - id: 'foobar', - type: 'something', - body: { - some: 'thing' - } - } -} -``` - -ここで、 -* `id`には前述したそのチャンネルに接続する際に設定したIDが設定されています。これで、このメッセージがどのチャンネルからのものなのか知ることができます。 -* `type`にはメッセージの種類が設定されます。チャンネルによって、どのような種類のメッセージが流れてくるかは異なります。 -* `body`にはメッセージの内容が設定されます。チャンネルによって、どのような内容のメッセージが流れてくるかは異なります。 - -### チャンネルに向けてメッセージを送信する -チャンネルによっては、メッセージを受け取るだけでなく、こちらから何かメッセージを送信し、何らかの操作を行える場合があります。 - -チャンネルにメッセージを送信するには、次のようなデータをJSONでストリームに送信します: -```json -{ - type: 'channel', - body: { - id: 'foobar', - type: 'something', - body: { - some: 'thing' - } - } -} -``` - -ここで、 -* `id`には前述したそのチャンネルに接続する際に設定したIDを設定します。これで、このメッセージがどのチャンネルに向けたものなのか識別させることができます。 -* `type`にはメッセージの種類を設定します。チャンネルによって、どのような種類のメッセージを受け付けるかは異なります。 -* `body`にはメッセージの内容を設定します。チャンネルによって、どのような内容のメッセージを受け付けるかは異なります。 - -### チャンネルから切断する -チャンネルから切断するには、次のようなデータをJSONでストリームに送信します: - -```json -{ - type: 'disconnect', - body: { - id: 'foobar' - } -} -``` - -ここで、 -* `id`には前述したそのチャンネルに接続する際に設定したIDを設定します。 - -## ストリームを経由してAPIリクエストする - -ストリームを経由してAPIリクエストすると、HTTPリクエストを発生させずにAPIを利用できます。そのため、コードを簡潔にできたり、パフォーマンスの向上を見込めるかもしれません。 - -ストリームを経由してAPIリクエストするには、次のようなデータをJSONでストリームに送信します: -```json -{ - type: 'api', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - endpoint: 'notes/create', - data: { - text: 'yee haw!' - } - } -} -``` - -ここで、 -* `id`には、APIのレスポンスを識別するための、APIリクエストごとの一意なIDを設定する必要があります。UUIDや、簡単な乱数のようなもので構いません。 -* `endpoint`には、あなたがリクエストしたいAPIのエンドポイントを指定します。 -* `data`には、エンドポイントのパラメータを含めます。 - -<div class="info">ℹ️ APIのエンドポイントやパラメータについてはAPIリファレンスをご確認ください。</div> - -### レスポンスの受信 - -APIへリクエストすると、レスポンスがストリームから次のような形式で流れてきます。 - -```json -{ - type: 'api:xxxxxxxxxxxxxxxx', - body: { - ... - } -} -``` - -ここで、 -* `xxxxxxxxxxxxxxxx`の部分には、リクエストの際に設定された`id`が含まれています。これにより、どのリクエストに対するレスポンスなのか判別することができます。 -* `body`には、レスポンスが含まれています。 - -## 投稿のキャプチャ - -Misskeyは投稿のキャプチャと呼ばれる仕組みを提供しています。これは、指定した投稿のイベントをストリームで受け取る機能です。 - -例えばタイムラインを取得してユーザーに表示したとします。ここで誰かがそのタイムラインに含まれるどれかの投稿に対してリアクションしたとします。 - -しかし、クライアントからするとある投稿にリアクションが付いたことなどは知る由がないため、リアルタイムでリアクションをタイムライン上の投稿に反映して表示するといったことができません。 - -この問題を解決するために、Misskeyは投稿のキャプチャ機構を用意しています。投稿をキャプチャすると、その投稿に関するイベントを受け取ることができるため、リアルタイムでリアクションを反映させたりすることが可能になります。 - -### 投稿をキャプチャする - -投稿をキャプチャするには、ストリームに次のようなメッセージを送信します: - -```json -{ - type: 'subNote', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx' - } -} -``` - -ここで、 -* `id`にキャプチャしたい投稿の`id`を設定します。 - -このメッセージを送信すると、Misskeyにキャプチャを要請したことになり、以後、その投稿に関するイベントが流れてくるようになります。 - -例えば投稿にリアクションが付いたとすると、次のようなメッセージが流れてきます: - -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'reacted', - body: { - reaction: 'like', - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -ここで、 -* `body`内の`id`に、イベントを発生させた投稿のIDが設定されます。 -* `body`内の`type`に、イベントの種類が設定されます。 -* `body`内の`body`に、イベントの詳細が設定されます。 - -#### イベントの種類 - -##### `reacted` -その投稿にリアクションがされた時に発生します。 - -* `reaction`に、リアクションの種類が設定されます。 -* `userId`に、リアクションを行ったユーザーのIDが設定されます。 - -例: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'reacted', - body: { - reaction: 'like', - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -##### `deleted` -その投稿が削除された時に発生します。 - -* `deletedAt`に、削除日時が設定されます。 - -例: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'deleted', - body: { - deletedAt: '2018-10-22T02:17:09.703Z' - } - } -} -``` - -##### `pollVoted` -その投稿に添付されたアンケートに投票された時に発生します。 - -* `choice`に、選択肢IDが設定されます。 -* `userId`に、投票を行ったユーザーのIDが設定されます。 - -例: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'pollVoted', - body: { - choice: 2, - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -### 投稿のキャプチャを解除する - -その投稿がもう画面に表示されなくなったりして、その投稿に関するイベントをもう受け取る必要がなくなったときは、キャプチャの解除を申請してください。 - -次のメッセージを送信します: - -```json -{ - type: 'unsubNote', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx' - } -} -``` - -ここで、 -* `id`にキャプチャを解除したい投稿の`id`を設定します。 - -このメッセージを送信すると、以後、その投稿に関するイベントは流れてこないようになります。 - -# チャンネル一覧 -## `main` -アカウントに関する基本的な情報が流れてきます。このチャンネルにパラメータはありません。 - -### 流れてくるイベント一覧 - -#### `renote` -自分の投稿がRenoteされた時に発生するイベントです。自分自身の投稿をRenoteしたときは発生しません。 - -#### `mention` -誰かからメンションされたときに発生するイベントです。 - -#### `readAllNotifications` -自分宛ての通知がすべて既読になったことを表すイベントです。このイベントを利用して、「通知があることを示すアイコン」のようなものをオフにしたりする等のケースが想定されます。 - -#### `meUpdated` -自分の情報が更新されたことを表すイベントです。 - -#### `follow` -自分が誰かをフォローしたときに発生するイベントです。 - -#### `unfollow` -自分が誰かのフォローを解除したときに発生するイベントです。 - -#### `followed` -自分が誰かにフォローされたときに発生するイベントです。 - -## `homeTimeline` -ホームタイムラインの投稿情報が流れてきます。このチャンネルにパラメータはありません。 - -### 流れてくるイベント一覧 - -#### `note` -タイムラインに新しい投稿が流れてきたときに発生するイベントです。 - -## `localTimeline` -ローカルタイムラインの投稿情報が流れてきます。このチャンネルにパラメータはありません。 - -### 流れてくるイベント一覧 - -#### `note` -ローカルタイムラインに新しい投稿が流れてきたときに発生するイベントです。 - -## `hybridTimeline` -ソーシャルタイムラインの投稿情報が流れてきます。このチャンネルにパラメータはありません。 - -### 流れてくるイベント一覧 - -#### `note` -ソーシャルタイムラインに新しい投稿が流れてきたときに発生するイベントです。 - -## `globalTimeline` -グローバルタイムラインの投稿情報が流れてきます。このチャンネルにパラメータはありません。 - -### 流れてくるイベント一覧 - -#### `note` -グローバルタイムラインに新しい投稿が流れてきたときに発生するイベントです。 diff --git a/src/docs/ko-KR/aiscript.md b/src/docs/ko-KR/aiscript.md deleted file mode 100644 index 6fd316fe24..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/aiscript.md +++ /dev/null @@ -1,4 +0,0 @@ -# AiScript - -## 함수 -기본값은 값에 의한 호출입니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/api.md b/src/docs/ko-KR/api.md deleted file mode 100644 index 7d39479c1a..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/api.md +++ /dev/null @@ -1,58 +0,0 @@ -# Misskey API - -Misskey API를 사용하여 Misskey 클라이언트, Misskey 연계 웹 서비스, 봇 등(이하 "애플리케이션"이라고 부릅니다)을 개발할 수 있습니다. 스트리밍 API도 있기 때문에 실시간 애플리케이션을 만들 수도 있습니다. - -API를 사용하려면 먼저 액세스 토큰을 취득해야 합니다. 이 문서에서는 액세스 토큰을 취득하는 절차를 설명한 후 기본적인 API 사용법을 설명합니다. - -## 액세스 토큰 가져오기 -기본적으로 API는 요청 시에 액세스 토큰이 필요합니다. API에 요청하는 것이 자기 자신인지, 불특정한 유저에게 사용하는 애플리케이션인지에 따라 취득 절차가 달라집니다. - -* 전자의 경우: [「자기 자신의 액세스 토큰을 수동으로 발급하기」](#自分自身のアクセストークンを手動発行する)로 진행 -* 후자의 경우: [「애플리케이션 사용자에게 액세스 토큰 발급을 요청하기」](#アプリケーション利用者にアクセストークンの発行をリクエストする)로 진행 - -### 자기 자신의 액세스 토큰을 수동으로 발급하기 -「설정 > API」에서 자신의 액세스 토큰을 발급할 수 있습니다. - -[「API 사용 방법」으로 이동](#APIの使い方) - -### 애플리케이션 사용자에게 액세스 토큰 발급을 요청하기 -애플리케이션 사용자의 액세스 토큰을 취득하려면, 다음 순서로 발급을 요청합니다. - -#### 1 단계 - -UUID를 생성합니다. 이것을 세션 ID라고 부릅니다. - -> 이 세션 ID는 매번 새로 생성하는 것이 아닙니다. - -#### 2 단계 - -`{_URL_}/miauth/{session}`을 사용자의 브라우저에 입력합니다. `{session}` 부분은 세션 ID로 대체해서 입력합니다. -> 예: `{_URL_}/miauth/c1f6d42b-468b-4fd2-8274-e58abdedef6f` - -표시할 때 URL에 쿼리 매개변수로 몇 가지 옵션을 설정할 수 있습니다: -* `name` ... 애플리케이션 이름 - * > 예: `MissDeck` -* `icon` ... 애플리케이션 아이콘의 이미지 URL - * > 예: `https://missdeck.example.com/icon.png` -* `callback` ... 인증이 끝난 후 리디렉션되는 URL - * > 예: `https://missdeck.example.com/callback` - * 리디렉션 할 시, `session`이라는 쿼리 매개변수로 세션 ID가 붙습니다. -* `permission` ... 애플리케이션이 요구하는 권한 - * > 예: `write:notes,write:following,read:drive` - * 요구하는 권한을 `,`으로 구분해서 작성합니다. - * 권한의 종류에 대해서는 [API 레퍼런스](/api-doc)에서 확인할 수 있습니다. - -#### 3 단계 -사용자가 발급을 허용한 후, `{_URL_}/api/miauth/{session}/check`에 POST 요청을 하면 응답으로 액세스 토큰을 포함한 JSON이 반환됩니다. - -응답에 포함되는 속성: -* `token` ... 유저의 액세스 토큰 -* `user` ... 유저 정보 - -[「API 사용 방법」으로 이동](#APIの使い方) - -## API 사용 방법 -**API는 모두 POST 방식이며, 요청/응답 모두 JSON 형식입니다. REST가 아닙니다.** 액세스 토큰은 `i`라는 매개변수로 요청에 포함됩니다. - -* [API 레퍼런스](/api-doc) -* [스트리밍 API](./stream) diff --git a/src/docs/ko-KR/create-plugin.md b/src/docs/ko-KR/create-plugin.md deleted file mode 100644 index 3c93eb053b..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/create-plugin.md +++ /dev/null @@ -1,74 +0,0 @@ -# 플러그인 제작 -Misskey 웹 클라이언트의 플러그인 기능을 사용하면, 클라이언트를 확장하고 다양한 기능을 추가할 수 있습니다. 여기에서는 플러그인의 제작에 있어서 메타데이터 정의, AiScript API 레퍼런스를 소개합니다. - -## 메타데이터 -플러그인은 AiScript의 메타데이터 내장 기능을 사용하며, 기본적으로 플러그인의 메타데이터를 정의해야 합니다. - -### name -플러그인 이름 - -### author -플러그인 제작자 - -### version -플러그인 버전. 값을 지정해 주세요. - -### description -플러그인에 대한 설명 - -### permissions -플러그인이 요구하는 권한. Misskey API에 요청할 때 사용됩니다. - -### config -플러그인의 설정 정보를 나타내는 객체. 키 값에 설정명을, 값에는 다음 속성을 포함할 수 있습니다. - -#### type -설정값의 종류를 나타내는 문자열. 아래 항목들을 사용할 수 있습니다. string number boolean - -#### label -사용자에게 표시할 설정 이름 - -#### description -설정의 설명 - -#### default -설정의 기본값 - -## API 레퍼런스 -AiScript 표준으로 내장되어 있는 API는 소개하지 않습니다. - -### Mk:dialog(title text type) -대화 상자를 표시합니다. type에는 아래 항목들을 사용할 수 있습니다. info success warn error question 생략하면 info로 설정됩니다. - -### Mk:confirm(title text type) -확인 대화 상자를 표시합니다. type에는 아래 항목들을 사용할 수 있습니다. info success warn error question 생략하면 question으로 설정됩니다. 사용자가 "OK"를 선택한 경우 true를, "취소"를 선택한 경우 false가 반환됩니다. - -### Mk:api(endpoint params) -Misskey API에 요청합니다. 첫 번째 인수에 엔드포인트 이름, 두 번째 인수에 매개변수 객체를 전달합니다. - -### Mk:save(key value) -임의의 값에 임의의 이름을 붙여 영속화합니다. 영속화한 값은 AiScript 컨텍스트가 종료되어도 남아서 Mk:load 작업을 수행합니다. - -### Mk:load(key) -Mk:save에서 영속화된 지정값을 읽습니다. - -### Plugin:register_post_form_action(title fn) -게시 양식에 작업을 추가합니다. 첫 번째 인수로 작업 이름, 두 번째 인수로 작업이 선택되었을 때의 콜백 함수를 전달합니다. 콜백 함수에는 첫 번째 인수로 게시 양식 객체가 전달됩니다. - -### Plugin:register_note_action(title fn) -노트 메뉴에 항목을 추가합니다. 첫 번째 인수로 항목명, 두 번째 인수로 항목이 선택되었을 때의 콜백 함수를 전달합니다. 콜백 함수에는 첫 번째 인수로 대상 노트 객체가 전달됩니다. - -### Plugin:register_user_action(title fn) -유저 메뉴에 항목을 추가합니다. 첫 번째 인수로 항목명, 두 번째 인수로 항목이 선택되었을 때의 콜백 함수를 전달합니다. 콜백 함수에는 첫 번째 인수로 대상 유저 객체가 전달됩니다. - -### Plugin:register_note_view_interruptor(fn) -UI에 표시되는 노트 정보를 변경합니다. 콜백 함수는 첫 번째 인수로 해당되는 노트 객체를 전달합니다. 콜백 함수의 반환값으로 노트가 변경됩니다. - -### Plugin:register_note_post_interruptor(fn) -노트를 게시할 때의 노트 정보를 변경합니다. 콜백 함수는 첫 번째 인수로 해당되는 노트 객체를 전달합니다. 콜백 함수의 반환값으로 노트가 변경됩니다. - -### Plugin:open_url(url) -첫 번째 인수로 전달된 URL을 브라우저의 새 탭에서 엽니다. - -### Plugin:config -플러그인의 설정이 저장되는 객체. 플러그인 정의 config에서 설정한 키로 값이 저장됩니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/custom-emoji.md b/src/docs/ko-KR/custom-emoji.md deleted file mode 100644 index bc6fbafa6c..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/custom-emoji.md +++ /dev/null @@ -1,2 +0,0 @@ -# 커스텀 이모지 -커스텀 이모지는 인스턴스에 준비된 이미지를 이모지와 같이 사용할 수 있는 기능입니다. 노트, 리액션, 채팅, 자기소개, 이름 등에서 사용할 수 있습니다. 커스텀 이모지를 사용하려면, 커스텀 이모지 선택기 버튼(있는 경우)을 누르거나, `:`를 입력해 이모지 추천을 표시합니다. 텍스트 내에 `:foo:`와 같은 형식의 문자열이 발견되면, `foo` 부분이 커스텀 이모지명으로 해석되며, 표기는 대응하는 커스텀 이모지로 대체됩니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/deck.md b/src/docs/ko-KR/deck.md deleted file mode 100644 index bf5dc84a56..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/deck.md +++ /dev/null @@ -1,18 +0,0 @@ -# 덱 - -덱은 이용 가능한 UI 중 하나입니다. 「칼럼」이라고 불리는 여러 뷰를 나열하여 표시함으로써, 맞춤성이 높고 정보량이 많은 UI를 구축할 수 있다는 특징이 있습니다. - -## 칼럼 추가 -덱의 배경을 우클릭 한 뒤, 「칼럼 추가」를 눌러 원하는 칼럼을 추가할 수 있습니다. - -## 칼럼 이동 -칼럼은 드래그 앤 드롭으로 다른 칼럼과 위치를 바꿀 수 있으며, 칼럼 메뉴(칼럼의 헤더 오른쪽 클릭)에서도 위치를 이동할 수 있습니다. - -## 칼럼 수평 분할 -칼럼은 좌우뿐만 아니라, 상하로도 정렬할 수 있습니다. 칼럼 메뉴를 열고 「왼쪽에 쌓기」를 선택하면 왼쪽 칼럼 아래로 현재 칼럼이 이동합니다. 수평 분할을 해제하려면 칼럼 메뉴의 「오른쪽으로 빼기」를 선택합니다. - -## 칼럼 설정 -칼럼 메뉴의 「편집」을 클릭하면 칼럼의 설정을 편집할 수 있습니다. 칼럼의 이름을 변경하거나, 너비를 조절할 수 있습니다. - -## 덱 설정 -덱에 관한 설정은 [settings/deck](/settings/deck)에서 할 수 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/features/antenna.md b/src/docs/ko-KR/features/antenna.md deleted file mode 100644 index 9457015f6b..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/antenna.md +++ /dev/null @@ -1,4 +0,0 @@ -# 안테나 -アンテナは、自由に条件を設定して、合致するノートを自動で収集することができる機能です。 - -条件を設定したアンテナが作成された状態で、条件に合致するノートが投稿されると、リアルタイムでそのアンテナのタイムラインにノートが追加されます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/custom-emoji.md b/src/docs/ko-KR/features/custom-emoji.md deleted file mode 100644 index 6aa3a0fe49..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/custom-emoji.md +++ /dev/null @@ -1,2 +0,0 @@ -# 커스텀 이모지 -カスタム絵文字は、インスタンスで用意された画像を絵文字のように使える機能です。 ノート、リアクション、チャット、自己紹介、名前などの場所で使うことができます。 カスタム絵文字をそれらの場所で使うには、絵文字ピッカーボタン(ある場合)を押すか、`:`を入力して絵文字サジェストを表示します。 テキスト内に`:foo:`のような形式の文字列が見つかると、`foo`の部分がカスタム絵文字名と解釈され、表示時には対応したカスタム絵文字に置き換わります。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/deck.md b/src/docs/ko-KR/features/deck.md deleted file mode 100644 index 87c95d45b3..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/deck.md +++ /dev/null @@ -1,18 +0,0 @@ -# 덱 - -デッキは利用可能なUIのひとつです。「カラム」と呼ばれるビューを複数並べて表示させることで、カスタマイズ性が高く、情報量の多いUIが構築できることが特徴です。 - -## カラムの追加 -デッキの背景を右クリックし、「カラムを追加」して任意のカラムを追加できます。 - -## カラムの移動 -カラムは、ドラッグアンドドロップで他のカラムと位置を入れ替えることが出来るほか、カラムメニュー(カラムのヘッダー右クリック)から位置を移動させることもできます。 - -## カラムの水平分割 -カラムは左右だけでなく、上下に並べることもできます。 カラムメニューを開き、「左に重ねる」を選択すると、左のカラムの下に現在のカラムが移動します。 上下分割を解除するには、カラムメニューの「右に出す」を選択します。 - -## カラムの設定 -カラムメニューの「編集」を選択するとカラムの設定を編集できます。カラムの名前を変えたり、幅を変えたりできます。 - -## デッキの設定 -デッキに関する設定は、[settings/deck](/settings/deck)で行えます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/drive.md b/src/docs/ko-KR/features/drive.md deleted file mode 100644 index 9c1d604da7..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/drive.md +++ /dev/null @@ -1,17 +0,0 @@ -# 드라이브 -ドライブは、Misskey上でファイルを管理できる機能です。 - -[ドライブのページ](/my/drive)から任意のファイルをアップロードできるほか、アバターに設定した画像や、ノートに添付したファイルなどもすべてドライブにアップロードされます。 - -<div class="warn">⚠️ ドライブからファイルを削除すると、そのファイルが添付されたノートも消えます。</div> - -ドライブにアップロードされたファイルは、いつでもダウンロードすることができるほか、ノート作成時に「ドライブからファイルを添付」することでファイルを再利用することもできます。 - -ドライブ内にフォルダを作り、複数のファイルをまとめて整理することもできます。 - -## 閲覧注意 (NSFW) -<div class="info">ℹ️ この項目が閲覧注意なわけではありません</div> - -閲覧注意またはNSFW (Not safe for work) は、ドライブのファイルに設定することができるフラグです。 閲覧注意フラグを設定されたファイルは、表示される際に閲覧者の操作なしには表示されなくなります。 このフラグは、例えば職場や公共の場で閲覧するのに適切でないと思われる画像などに設定し、そのような画像が突然表示されてしまうことを防ぐ目的で使われます。 - -このフラグは手動でオンオフを切り替えられるほか、モデレーターの判断で設定される場合もあります。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/favorite.md b/src/docs/ko-KR/features/favorite.md deleted file mode 100644 index c6a3b413dc..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/favorite.md +++ /dev/null @@ -1,4 +0,0 @@ -# 즐겨찾기 -[ノート](./node)をお気に入りとして登録できる機能です。 お気に入り登録したノートは、[お気に入りページ](./my/favorites)で一覧することができます。 お気に入りに登録したことは相手に通知されず、お気に入りは自分しか見ることができません。 - -ノートをお気に入り登録するには、ノートメニューの「お気に入り」を押します。お気に入り解除するには、ノートメニューの「お気に入り解除」を押します。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/follow.md b/src/docs/ko-KR/features/follow.md deleted file mode 100644 index 197aee13c5..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/follow.md +++ /dev/null @@ -1,2 +0,0 @@ -# 팔로잉 -ユーザーをフォローすると、タイムラインにそのユーザーの投稿が表示されるようになります。ただし、他のユーザーに対する返信は含まれません。 ユーザーをフォローするには、ユーザーページの「フォロー」ボタンをクリックします。フォローを解除するには、もう一度クリックします。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/keyboard-shortcut.md b/src/docs/ko-KR/features/keyboard-shortcut.md deleted file mode 100644 index 95cb818846..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/keyboard-shortcut.md +++ /dev/null @@ -1,66 +0,0 @@ -# キーボードショートカット - -## 글로벌 -これらのショートカットは基本的にどこでも使えます。 -<table> - <thead> - <tr><th>ショートカット</th><th>効果</th><th>由来</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">P</kbd>, <kbd class="key">N</kbd></td><td>新規投稿</td><td><b>P</b>ost, <b>N</b>ew, <b>N</b>ote</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">T</kbd></td><td>タイムラインの最も新しい投稿にフォーカス</td><td><b>T</b>imeline, <b>T</b>op</td></tr> - <tr><td><kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">N</kbd></kbd></td><td>通知を表示/隠す</td><td><b>N</b>otifications</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">S</kbd></td><td>검색</td><td><b>S</b>earch</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">H</kbd>, <kbd class="key">?</kbd></td><td>ヘルプを表示</td><td><b>H</b>elp</td></tr> - </tbody> -</table> - -## 投稿にフォーカスされた状態 -<table> - <thead> - <tr><th>ショートカット</th><th>効果</th><th>由来</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">↑</kbd>, <kbd class="key">K</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">Tab</kbd></kbd></td><td>上の投稿にフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">↓</kbd>, <kbd class="key">J</kbd>, <kbd class="key">Tab</kbd></td><td>下の投稿にフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">R</kbd></td><td>返信フォームを開く</td><td><b>R</b>eply</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Q</kbd></td><td>Renoteフォームを開く</td><td><b>Q</b>uote</td></tr> - <tr><td><kbd class="group"><kbd class="key">Ctrl</kbd> + <kbd class="key">Q</kbd></kbd></td><td>即刻Renoteする(フォームを開かずに)</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">E</kbd>, <kbd class="key">A</kbd>, <kbd class="key">+</kbd></td><td>リアクションフォームを開く</td><td><b>E</b>mote, re<b>A</b>ction</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">0</kbd>~<kbd class="key">9</kbd></td><td>数字に対応したリアクションをする(対応については後述)</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">F</kbd>, <kbd class="key">B</kbd></td><td>お気に入りに登録</td><td><b>F</b>avorite, <b>B</b>ookmark</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Del</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Ctrl</kbd> + <kbd class="key">D</kbd></kbd></td><td>投稿を削除</td><td><b>D</b>elete</tr> - <tr><td><kbd class="key">M</kbd>, <kbd class="key">O</kbd></td><td>投稿に対するメニューを開く</td><td><b>M</b>ore, <b>O</b>ther</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">S</kbd></td><td>CWで隠された部分を表示 or 隠す</td><td><b>S</b>how, <b>S</b>ee</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>フォーカスを外す</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> - -## Renoteフォーム -<table> - <thead> - <tr><th>ショートカット</th><th>効果</th><th>由来</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">Enter</kbd></td><td>Renoteする</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Q</kbd></td><td>フォームを展開する</td><td><b>Q</b>uote</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>フォームを閉じる</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> - -## リアクションフォーム -デフォルトで「👍」にフォーカスが当たっている状態です。 -<table> - <thead> - <tr><th>ショートカット</th><th>効果</th><th>由来</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">↑</kbd>, <kbd class="key">K</kbd></td><td>上のリアクションにフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">↓</kbd>, <kbd class="key">J</kbd></td><td>下のリアクションにフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">←</kbd>, <kbd class="key">H</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">Tab</kbd></kbd></td><td>左のリアクションにフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">→</kbd>, <kbd class="key">L</kbd>, <kbd class="key">Tab</kbd></td><td>右のリアクションにフォーカスを移動</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Enter</kbd>, <kbd class="key">Space</kbd>, <kbd class="key">+</kbd></td><td>リアクション確定</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">0</kbd>~<kbd class="key">9</kbd></td><td>数字に対応したリアクションで確定</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>リアクションするのをやめる</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> diff --git a/src/docs/ko-KR/features/mfm.md b/src/docs/ko-KR/features/mfm.md deleted file mode 100644 index 5be2df4f30..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/mfm.md +++ /dev/null @@ -1,12 +0,0 @@ -# MFM -MFMは、Misskey Flavored Markdownの略で、Misskeyの様々な場所で使用できる専用のマークアップ言語です。 MFMで使用可能な構文は[MFMチートシート](/mfm-cheat-sheet)で確認できます。 - -## MFMが使用可能な場所の例 -- ノート本文 -- CW注釈 -- ユーザーの名前 -- ユーザーの自己紹介 - -## 開発者向け情報 -MFMのパーサー実装はライブラリとして公開されており、簡単にクライアントにMFMを組み込むことが可能です。 -- [misskey-dev/mfm.js](https://github.com/misskey-dev/mfm.js) - JavaScriptパーサー実装 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/mute-and-block.md b/src/docs/ko-KR/features/mute-and-block.md deleted file mode 100644 index fa063cc2db..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/mute-and-block.md +++ /dev/null @@ -1,41 +0,0 @@ -# 뮤트 및 차단 -好みではないユーザーがいる場合は、ミュートを行うことでそのユーザーが自分から見えないようにすることができます。 また、より強力な措置として、ブロックを行うことでそのユーザーから自分のコンテンツが見えないようになるほか、自分に対して関わることができないようにすることができます。 ミュートされていることは相手は分かりませんが、ブロックされていることは相手に分かります。どちらを選ぶかはご自身の判断で行ってください。 - -<div class="info">ℹ️ ミュートとブロックは併用できます。</div> - -<div class="warn">⚠️ 利用規約に違反するような、迷惑なユーザーがいる場合は運営者に報告することも検討してください。</div> - -設定>ミュートとブロック から、自分がミュートまたはブロックしているユーザー一覧を確認することができます。 - -## 뮤트 -ユーザーをミュートすると、そのユーザーに関する次のコンテンツがMisskeyに表示されなくなります: - -- タイムラインや投稿の検索結果内の、そのユーザーの投稿(およびそれらの投稿に対する返信やRenote) -- そのユーザーからの通知 -- メッセージ履歴一覧内の、そのユーザーとのメッセージ履歴 -- など - -ユーザーをミュートするには、対象のユーザーのユーザーページのメニューを開き、「ミュート」ボタンを押します。 - -<div class="info">ℹ️ ミュートを行ったことは相手に通知されず、ミュートされていることを知ることもできません。</div> - -## 차단 -ユーザーをブロックすると、そのユーザーからあなたのコンテンツが見えないようになり、またあなたに対して以下のようなアクションをすることができなくなります。 - -- フォローする -- ユーザーリストに追加する -- 返信する、Renoteする -- リアクションする、アンケートに投票する -- メッセージを送信する -- など - -また、 - -- ブロックする際に既にそのユーザーからフォローされていた場合はフォローが解除されます。 -- ブロックする際に既にそのユーザーがあなたをユーザーリストに入れていた場合はそのリストからあなたが削除されます。 - -ユーザーをブロックするには、対象のユーザーのユーザーページのメニューを開き、「ブロック」ボタンを押します。 - -<div class="warn">⚠️ ブロックを行ったこと自体は相手に通知されませんが、フォローを行ったりなどの上記のアクションが行えなくなるので間接的にブロックされていることは分かります。</div> - -<div class="warn">⚠️ 相手から自分のコンテンツが見えなくなりますが、相手がアカウントを切り替えたりログアウト状態になれば見ることができます。あくまで簡易的、補助的なものとしてお考えください。</div> diff --git a/src/docs/ko-KR/features/mute.md b/src/docs/ko-KR/features/mute.md deleted file mode 100644 index 89195bb108..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/mute.md +++ /dev/null @@ -1,13 +0,0 @@ -# 뮤트 - -ユーザーをミュートすると、そのユーザーに関する次のコンテンツがMisskeyに表示されなくなります: - -* タイムラインや投稿の検索結果内の、そのユーザーの投稿(およびそれらの投稿に対する返信やRenote) -* そのユーザーからの通知 -* メッセージ履歴一覧内の、そのユーザーとのメッセージ履歴 - -ユーザーをミュートするには、対象のユーザーのユーザーページに表示されている「ミュート」ボタンを押します。 - -ミュートを行ったことは相手に通知されず、ミュートされていることを知ることもできません。 - -設定>ミュート から、自分がミュートしているユーザー一覧を確認することができます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/note.md b/src/docs/ko-KR/features/note.md deleted file mode 100644 index 974691c465..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/note.md +++ /dev/null @@ -1,54 +0,0 @@ -# 노트 -ノートは、Misskeyに投稿される、文章、ファイル、アンケートなどを含むコンテンツで、Misskeyの中心的概念です。また、そのノートを作成する行為自体もノートと呼ばれます。 - -ノートが作成されると、[タイムライン](./timeline)に追加され、自分の[フォロワー](./follow)やサーバーのユーザーが見れるようになります。 - -ノートには、[リアクション](./reaction)を行うことができます。また、返信や引用もできます。 - -ノートを[お気に入り](./favorite)登録することで、後で簡単に見返すことができます。 - -## ノートを作成する -ノートを作成するには、画面上にある鉛筆マークのボタンを押して、作成フォームを開きます。作成フォームに内容を入力し、「ノート」ボタンを押すことでノートが作成されます。 ノートには、画像、動画など任意のファイルや、[アンケート](./poll)を添付することができます。また、本文中には[MFM](./mfm)が使用でき、[メンション](./mention)や[ハッシュタグ](./hashtag)を含めることもできます。 他にも、CWや公開範囲といった設定も行えます(詳細は後述)。 -<div class="info">ℹ️ コンピューターのクリップボードに画像データがある状態で、フォーム内のテキストボックスにペーストするとその画像を添付することができます。</div> -<div class="info">ℹ️ テキストボックス内で<kbd class="key">Ctrl + Enter</kbd>を押すことでも投稿できます。</div> - -## Renote -既にあるノートを引用、もしくはそのノートを新しいノートとして共有する行為、またそれによって作成されたノートをRenoteと呼びます。 自分がフォローしているユーザーの、気に入ったノートを自分のフォロワーに共有したい場合や、過去の自分のノートを再度共有したい場合に使います。 同じノートに対して無制限にRenoteを行うことができますが、あまり連続して使用すると迷惑になる場合もあるので、注意しましょう。 -<div class="warn">⚠️ 公開範囲がフォロワーやダイレクトのノートはRenoteできません</div> - -Renoteを削除するには、Renoteの時刻表示の隣にある「...」を押し、「Renote解除」を選択します。 - -## CW -Contents Warningの略で、ノートの内容を、閲覧者の操作なしには表示しないようにできる機能です。主に長大な内容を隠すためや、ネタバレ防止などに使うことができます。 設定するには、フォームの「内容を隠す」ボタン(目のアイコン)を押します。すると新しい入力エリアが表れるので、そこに内容の要約を記入します。 - -## 공개 범위 -ノートごとに、そのノートが公開される範囲を設定することができます。フォームの「ノート」ボタンの左にあるアイコンを押すと公開範囲を以下から選択できます。 - -### 공개 -全ての人に対してノートが公開されるほか、サーバーの全てのタイムライン(ホームタイムライン、ローカルタイムライン、ソーシャルタイムライン、グローバルタイムライン)にノートが流れます。 -<div class="warn">⚠️ アカウントが<a href="./silence">サイレンス</a>状態の時は、この公開範囲は使用できません。</div> - -### 홈 -全ての人に対してノートが公開されますが、フォロワー以外のローカルタイムライン、ソーシャルタイムライン、グローバルタイムラインにはノートは流れません。 - -### 팔로워 -自分のフォロワーに対してのみノートを公開します。フォロワーの全てのタイムラインに流れます。 - -### 다이렉트 -指定したユーザーに対してのみノートを公開します。指定したユーザーの全てのタイムラインに流れます。 - -### 「ローカルのみ」オプション -このオプションを有効にすると、リモートにノートを連合しなくなります。 - -### 公開範囲の比較 -<table> - <tr><th></th><th>공개</th><th>홈</th><th>팔로워</th><th>다이렉트</th></tr> - <tr><th>フォロワーのLTL/STL/GTL</th><td>✔</td><td>✔</td><td>✔</td><td></td></tr> - <tr><th>非フォロワーのLTL/STL/GTL</th><td>✔</td><td></td><td></td><td></td></tr> -</table> - -## 프로필에 고정 -ノートをピン留めすると、ユーザーページに常にそのノートを表示しておくことができます。 ノートのメニューを開き、「ピン留め」を選択してピン留めできます。 複数のノートをピン留めできます。 - -## 지켜보기 -ノートをウォッチすると、自分以外のノートへのリアクションや返信などの通知を受け取ることができます。 ノートのメニューを開き、「ウォッチ」を選択してウォッチできます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/pages.md b/src/docs/ko-KR/features/pages.md deleted file mode 100644 index 54bc853715..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/pages.md +++ /dev/null @@ -1,10 +0,0 @@ -# Pages - -## 변수 -変数を使うことで動的なページを作成できます。テキスト内で <b>{ 変数名 }</b> と書くとそこに変数の値を埋め込めます。例えば <b>Hello { thing } world!</b> というテキストで、変数(thing)の値が <b>ai</b> だった場合、テキストは <b>Hello ai world!</b> になります。 - -変数の評価(値を算出すること)は上から下に行われるので、ある変数の中で自分より下の変数を参照することはできません。例えば上から <b>A、B、C</b> と3つの変数を定義したとき、<b>C</b>の中で<b>A</b>や<b>B</b>を参照することはできますが、<b>A</b>の中で<b>B</b>や<b>C</b>を参照することはできません。 - -ユーザーからの入力を受け取るには、ページに「ユーザー入力」ブロックを設置し、「変数名」に入力を格納したい変数名を設定します(変数は自動で作成されます)。その変数を使ってユーザー入力に応じた動作を行えます。 - -関数を使うと、値の算出処理を再利用可能な形にまとめることができます。関数を作るには、「関数」タイプの変数を作成します。関数にはスロット(引数)を設定することができ、スロットの値は関数内で変数として利用可能です。また、関数を引数に取る関数(高階関数と呼ばれます)も存在します。関数は予め定義しておくほかに、このような高階関数のスロットに即席でセットすることもできます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/reaction.md b/src/docs/ko-KR/features/reaction.md deleted file mode 100644 index 260258f934..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/reaction.md +++ /dev/null @@ -1,11 +0,0 @@ -# 리액션 -他の人のノートに、絵文字を付けて簡単にあなたの反応を伝えられる機能です。 リアクションするには、ノートの + アイコンをクリックしてピッカーを表示し、絵文字を選択します。 リアクションには[カスタム絵文字](./custom-emoji)も使用できます。 - -## リアクションピッカーのカスタマイズ -ピッカーに表示される絵文字を自分好みにカスタマイズすることができます。 設定の「リアクション」で設定します。 - -## リモート投稿へのリアクションについて -リアクションはMisskeyオリジナルの機能であるため、リモートインスタンスがMisskeyでない限りは、ほとんどの場合「Like」としてアクティビティが送信されます。一般的にはLikeは「お気に入り」として実装されているようです。 - -## リモートからのリアクションについて -リモートから「Like」アクティビティを受信したとき、Misskeyでは「👍」のリアクションとして解釈されます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/silence.md b/src/docs/ko-KR/features/silence.md deleted file mode 100644 index 756aa98405..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/silence.md +++ /dev/null @@ -1,6 +0,0 @@ -# 사일런스 -サイレンスは、アカウントに設定される状態のひとつです。 - -アカウントがサイレンス状態になると、ノートの公開範囲をパブリックにできなくなります。 ホーム、フォロワー、ダイレクトは選択可能なため、サイレンスを受けた場合でもフォロワーやあなたのユーザーページを直接訪れた場合は投稿を閲覧できますが、GTL(連合タイムライン)やLTL(ローカルタイムライン)には投稿が流れません。 - -アカウントのサイレンス状態は、サーバーのモデレーターによって有効化/無効化されます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/features/theme.md b/src/docs/ko-KR/features/theme.md deleted file mode 100644 index e01133b831..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/theme.md +++ /dev/null @@ -1,68 +0,0 @@ -# 테마 - -テーマを設定して、Misskeyクライアントの見た目を変更できます。 - -## テーマの設定 -設定 > テーマ - -## テーマを作成する -テーマコードはJSON5で記述されたテーマオブジェクトです。 テーマは以下のようなオブジェクトです。 -``` js -{ - id: '17587283-dd92-4a2c-a22c-be0637c9e22a', - - name: 'Danboard', - author: 'syuilo', - - base: 'light', - - props: { - accent: 'rgb(218, 141, 49)', - bg: 'rgb(218, 212, 190)', - fg: 'rgb(115, 108, 92)', - panel: 'rgb(236, 232, 220)', - renote: 'rgb(100, 152, 106)', - link: 'rgb(100, 152, 106)', - mention: '@accent', - hashtag: 'rgb(100, 152, 106)', - header: 'rgba(239, 227, 213, 0.75)', - navBg: 'rgb(216, 206, 182)', - inputBorder: 'rgba(0, 0, 0, 0.1)', - }, -} - -``` - -* `id` ... テーマの一意なID。UUIDをおすすめします。 -* `name` ... テーマ名 -* `author` ... テーマの作者 -* `desc` ... テーマの説明(オプション) -* `base` ... 明るいテーマか、暗いテーマか - * `light`にすると明るいテーマになり、`dark`にすると暗いテーマになります。 - * テーマはここで設定されたベーステーマを継承します。 -* `props` ... テーマのスタイル定義。これから説明します。 - -### テーマのスタイル定義 -`props`下にはテーマのスタイルを定義します。 キーがCSSの変数名になり、バリューで中身を指定します。 なお、この`props`オブジェクトはベーステーマから継承されます。 ベーステーマは、このテーマの`base`が`light`なら[_light.json5](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/src/client/themes/_light.json5)で、`dark`なら[_dark.json5](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/src/client/themes/_dark.json5)です。 つまり、このテーマ内の`props`に`panel`というキーが無くても、そこにはベーステーマの`panel`があると見なされます。 - -#### バリューで使える構文 -* 16進数で表された色 - * 例: `#00ff00` -* `rgb(r, g, b)`形式で表された色 - * 例: `rgb(0, 255, 0)` -* `rgb(r, g, b, a)`形式で表された透明度を含む色 - * 例: `rgba(0, 255, 0, 0.5)` -* 他のキーの値の参照 - * `@{キー名}`と書くと他のキーの値の参照になります。`{キー名}`は参照したいキーの名前に置き換えます。 - * 例: `@panel` -* 定数(後述)の参照 - * `${定数名}`と書くと定数の参照になります。`{定数名}`は参照したい定数の名前に置き換えます。 - * 例: `$main` -* 関数(後述) - * `:{関数名}<{引数}<{色}` - -#### 상수 -「CSS変数として出力はしたくないが、他のCSS変数の値として使いまわしたい」値があるときは、定数を使うと便利です。 キー名を`$`で始めると、そのキーはCSS変数として出力されません。 - -#### 함수 -wip diff --git a/src/docs/ko-KR/features/timeline.md b/src/docs/ko-KR/features/timeline.md deleted file mode 100644 index 6598c0656b..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/timeline.md +++ /dev/null @@ -1,31 +0,0 @@ -# 타임라인 -タイムラインは、[ノート](./note)が時系列で表示される機能です。 タイムラインには以下で示す種類があり、種類によって表示されるノートも異なります。 なお、タイムラインの種類によってはサーバーにより無効になっている場合があります。 - -## 홈 -自分のフォローしているユーザーの投稿が流れます。HTLと略されます。 - -## 로컬 -全てのローカルユーザーの「ホーム」指定されていない投稿が流れます。LTLと略されます。 - -## 소셜 -自分のフォローしているユーザーの投稿と、全てのローカルユーザーの「ホーム」指定されていない投稿が流れます。STLと略されます。 - -## 글로벌 -全てのローカルユーザーの「ホーム」指定されていない投稿と、サーバーに届いた全てのリモートユーザーの「ホーム」指定されていない投稿が流れます。GTLと略されます。 - -## 비교 -| ソース | | | 타임라인 | | | -| ------------ | ----- | - | ---- | -- | --- | -| 유저 | 공개 범위 | 홈 | 로컬 | 소셜 | 글로벌 | -| ローカル (フォロー) | 게시 | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | -| | 홈 | ✔ | | ✔ | | -| | 팔로워 | ✔ | ✔ | ✔ | ✔ | -| リモート (フォロー) | 게시 | ✔ | | ✔ | ✔ | -| | 홈 | ✔ | | ✔ | | -| | 팔로워 | ✔ | | ✔ | ✔ | -| ローカル (未フォロー) | 게시 | | ✔ | ✔ | ✔ | -| | 홈 | | | | | -| | 팔로워 | | | | | -| リモート (未フォロー) | 게시 | | | | ✔ | -| | 홈 | | | | | -| | 팔로워 | | | | | diff --git a/src/docs/ko-KR/features/widgets.md b/src/docs/ko-KR/features/widgets.md deleted file mode 100644 index 5372866d1e..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/widgets.md +++ /dev/null @@ -1,7 +0,0 @@ -# 위젯 -ウィジェットは、MisskeyのUI上に設置できる小型の情報表示、操作が行えるパーツです。 - -ウィジェットを編集するには、ウィジェット編集モードに切り替えます。切り替え方法はUIによって異なります。 ウィジェット編集モードでは、ウィジェットの追加、削除、並び替え、およびそれぞれのウィジェットの設定を行えます。 - -## 利用可能なウィジェット一覧 -todo diff --git a/src/docs/ko-KR/features/word-mute.md b/src/docs/ko-KR/features/word-mute.md deleted file mode 100644 index 0138224db0..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/features/word-mute.md +++ /dev/null @@ -1,20 +0,0 @@ -# 단어 뮤트 -ワードミュートの設定をすると、条件に合致したノートが表示されなくなります。 - -ワードミュートには、ソフトワードミュートとハードワードミュートの2種類があります。それぞれについて設定の方法と挙動を説明します。 - -## ソフトワードミュート -ソフトワードミュートは、クライアント(アプリ)側でミュートを判断するワードミュートです。 - -ノートが設定した条件に合致すると、「(ユーザー名)が何かを言いました」という表示で隠れます。 -クリックすると元の通りに表示されます。 - -## ハードワードミュート -ハードワードミュートは、アンテナのようにサーバーが新しいノートの本文に対して条件に合致するかどうか判断し、タイムラインから対象となったノートを除外します。 - -つまり、ハードワードミュートには、以下のような特徴があります。 - -* 条件設定後、新しい投稿のみがミュートの対象になります。 -* 条件を変更しても、過去にハードミュートされたノートはミュートされたままになります。 -* 「○○が何かを言いました」でタイムラインが埋まることがありません。 -* ソフトミュートに非対応のアプリでも、ハードミュートは適用されます。 diff --git a/src/docs/ko-KR/follow.md b/src/docs/ko-KR/follow.md deleted file mode 100644 index 66cfdac3ed..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/follow.md +++ /dev/null @@ -1,2 +0,0 @@ -# 팔로우 -유저를 팔로우하게 되면 타임라인에 해당 유저의 글이 뜨게 됩니다. 단, 다른 유저에 대한 회신은 포함되지 않습니다. 유저를 팔로우 하려면, 유저 페이지의 「팔로우」 버튼을 클릭합니다. 팔로우를 해제하려면 다시 클릭합니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/general/apps.md b/src/docs/ko-KR/general/apps.md deleted file mode 100644 index a71f377483..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/apps.md +++ /dev/null @@ -1,6 +0,0 @@ -# 서드파티 어플리케이션 목록 -## 클라이언트 -todo - -## 연동 서비스 -todo diff --git a/src/docs/ko-KR/general/changelog.md b/src/docs/ko-KR/general/changelog.md deleted file mode 100644 index f850f5c7b7..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/changelog.md +++ /dev/null @@ -1,5 +0,0 @@ -# 업데이트 정보 -<div class="info">ℹ️ 이 서버의 업데이트 정보입니다. Misskey 최신 버전의 업데이트 정보는 <a href="https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/master/CHANGELOG.md" target="_blank">Github에서</a> 확인할 수 있습니다.</div> - -<!-- For translators: Do not edit these comments. --> -<!--[CHANGELOG]--> diff --git a/src/docs/ko-KR/general/faq.md b/src/docs/ko-KR/general/faq.md deleted file mode 100644 index ed858b0e54..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/faq.md +++ /dev/null @@ -1,28 +0,0 @@ -# 자주 묻는 질문 -여기에서는 Misskey 이용에 대해서 자주 묻는 질문에 대해 다룹니다. Misskey 프로젝트 자체에 대한 질문은 [여기에서](./misskey) 다루고 있습니다. - -## iOS/Android용 어플리케이션이 있나요? -공식 어플리케이션은 없지만, 비공식 서드파티 어플리케이션을 사용하실 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기를](./apps) 참조해 주세요. - -단, 비공식 어플리케이션의 경우 최신 기능을 사용할 수 있기까지 시간이 걸릴 수 있으므로, 대부분의 경우 공식 Web 클라이언트를 사용하시는 것을 추천드립니다. 또한, Misskey의 Web 클라이언트는 PWA를 지원하여, 브라우저에서 지원하는 경우 네이티브 앱처럼 사용할 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기를](todo) 참조해 주세요. - -## Mastodon 클라이언트로는 로그인할 수 없나요? -Misskey는 Mastdon의 API와 호환성이 없기 때문에, 일부를 제외한 Mastodon 클라이언트에서는 Misskey를 이용하실 수 없습니다. - -## 다른 서버의 유저를 팔로우하고 싶어요 -메뉴에서 검색을 선택해서, 유저명과 호스트(도메인)을 입력하세요. 예시: `@syuilo@misskey.io` - -## Renote를 취소할래요 -Renote한 시간 옆에 있는 '...'를 누르고, "Renote 취소"를 선택하세요. Renote에 대해서는 [여기를](../features/note) 참조해 주세요. - -## URL의 미리보기를 숨기고 싶어요 -MFM를 이용하여 URL의 미리보기를 숨길 수 있습니다. 자세한 사항은 [MFM 도움말](/mfm-cheat-sheet)을 확인해 주세요. - -## 커스텀 이모지를 추가하고 싶어요 -커스텀 이모지의 추가, 편집 및 삭제는 운영자만 할 수 있습니다. 커스텀 이모지에 대해서는 각 인스턴스의 운영자에게 문의해 주세요. - -## Bot을 개발하고 싶어요 -Misskey API를 이용하여 Bot을 개발할 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기를](../advanced/develop-bot) 참조해 주세요. - -## 노트 번역 기능은 어떤 서비스를 사용하나요? -노트 번역에는 [DeepL](https://www.deepl.com/)을 사용하고 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/general/glossary.md b/src/docs/ko-KR/general/glossary.md deleted file mode 100644 index 26634cca09..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/glossary.md +++ /dev/null @@ -1,89 +0,0 @@ -# 용어 사전 -Misskey에서 사용하는 용어 모음입니다. - -## ActivityPub -분산형 서비스를 구현하기 위해 사용되는 프로토콜(통신 규약). 이 프로토콜을 통해 다른 서버와 통신하여 연합을 이루고, 이들이 모여 연합우주(Fediverse)를 이룹니다. - -## AiScript -아이스크립트. Misskey에서 사용할 수 있는 프로그래밍 언어. 자세한 내용은 [여기로](../advanced/aiscript) - -## API -에이-피-아이. 프로그램이 Misskey와 상호 작용하는 데에 사용하는 인터페이스. 자세한 내용은 [여기로](../advanced/api) - -## Bot (봇) -프로그램 또는 기타 자동화된 수단으로 운영되는 계정. - -## CW -'Contents Warning'의 줄임말. 제목를 설정하여 노트의 내용을 숨기는 기능. 본문이 길 때, 또는 스포일러 등 상대방이 불쾌해할 수 있는 내용을 감추는 데에 주로 사용합니다. - -## 연합우주 (Fediverse) -Misskey를 비롯한 분산형 서비스 사이의 통신 및 정보 교환으로 이루어지는 네트워크. - -## GTL -글로벌 타임라인(Global TimeLine)의 줄임말. 타임라인에 대한 자세한 내용은 [여기로.](../features/timeline) - -## HTL -홈 타임라인(Home TimeLine)의 줄임말. 타임라인에 대한 자세한 내용은 [여기로.](../features/timeline) - -## LTL -로컬 타임라인(Local TimeLine)의 줄임말. 타임라인에 대한 자세한 내용은 [여기로.](../features/timeline) - -## MFM -Misskey Flavored Markdown의 줄임말. Misskey에서 사용할 수 있는 마크업 언어. 자세한 사항은 [여기로.](../features/mfm) - -## NSFW -Not Safe For Work의 줄임말. 열람 시 주의가 필요한 사진을 감추어, 바로 표시되지 않게 하는 기능. - -## Renote -이미 존재하는 노트를 인용, 또는 새로 작성한 노트처럼 타임라인에 공유하는 것. 또는 이를 통해 새로 작성된 노트를 가리키는 말. 자세한 사항은 [여기로.](../features/note) - -## STL -소셜 타임라인(Social TimeLine)의 줄임말. 타임라인에 대한 자세한 내용은 [여기로.](../features/timeline) - -## 아이(Ai) -Misskey의 공식 마스코트입니다. - -## 활성 사용자 -인스턴스에 계정을 생성한 유저 중에서, 현재 실질적으로 서비스를 이용 중인 사용자를 일컫는 말. - -## 인스턴스 -todo - -## 커스텀 이모지 -서버 자체적으로 사용할 수 있는 이모지. 커스텀 이모지 이외의 일반적인 이모지는 '유니코드 이모지'로 불린다. - -## 제어판 -인스턴스 설정 화면을 가리키는 말. - -## 서버 -todo - -## 사일런스 -노트를 공개 범위로 게시할 수 없게 된 상태. 관리자가 유저별로 설정할 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기로.](../features/silence) - -## 작업 대기열 -액티비티 전송 등의 작업을 차례대로 수행하기 위한 시스템. - -## 정지 -계정을 사용할 수 없게 된 상태. - -## 드라이브 -Misskey에 업로드된 파일을 관리하는 기능. 자세한 사항은 [여기로.](../features/drive) - -## 노트 -Misskey에서 글, 파일, 투표 등을 포함하여 작성할 수 있는 콘텐츠. 자세한 사항은 [여기로.](../features/note) - -## 미스키스트 (Misskist) -미스키를 사용하는 사람을 일컫는 말. - -## 모더레이터 -스팸 계정의 정지 및 사일런스, 부적절한 게시물을 삭제하는 등 커뮤니티 운영에 대한 권한을 가진 유저. - -## 리모트 -자신이 속한 서버와 구별하여, 다른 서버를 가리키는 말. '리모트 유저'와 같이 접두사처럼 사용하기도 합니다. 반대말로는 '로컬'이 있습니다. - -## 연합 -서버에서 작성된 정보가 다른 서버로 전달되는 것을 이르는 말. - -## 로컬 -자신이 속한 서버를 가리키는 말. '로컬 유저', '로컬 타임라인'과 같이 접두사처럼 사용하기도 합니다. 반대말로는 '로컬'이 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/general/links.md b/src/docs/ko-KR/general/links.md deleted file mode 100644 index 12c5f8c8b4..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/links.md +++ /dev/null @@ -1,12 +0,0 @@ -# 참고할 만한 링크 - -## 웹 사이트 -- [Official Discord](https://discord.gg/Wp8gVStHW3) - Misskey 공식 Discord 서버 -- [Misskey Forum](https://forum.misskey.io/) - Misskey에 대한 이야기를 나누는 포럼 - -## 계정 -- [@repo@misskey.io](https://misskey.io/@repo) - Misskey 리포지터리의 변경 사항을 게시하는 Bot - -## 라이브러리 -- [misskey-dev/misskey.js](https://github.com/misskey-dev/misskey.js) - Javascript용 Misskey SDK -- [misskey-dev/mfm.js](https://github.com/misskey-dev/mfm.js) - Javascript 기반 MFM 구문 해석기 diff --git a/src/docs/ko-KR/general/misskey.md b/src/docs/ko-KR/general/misskey.md deleted file mode 100644 index decd983e7d..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/misskey.md +++ /dev/null @@ -1,87 +0,0 @@ -# Misskey에 대하여 - -Misskey는 오픈소스 분산형 마이크로블로깅 플랫폼 프로젝트입니다. 개발은 2014년부터 일본의 syuilo의 주도로 시작되었습니다. 드라이브, 리액션 등의 풍부한 기능과, 다양한 커스터마이징 기능을 가진 UI를 가진 것이 특징입니다. - -## 역사 -개발 초기에는 게시판 형태의 서비스였으나, 유저가 게시한 짧은 글이 시간 순서대로 흘러가는 타임라인 기능을 추가함으로 인기를 받게 되어, 이후 이를 중심으로 개발이 진행되었습니다. 초기에는 분산형이 아니었지만, 2018년에 ActivityPub 프로토콜을 지원함으로써 분산형 SNS로 발돋움하여 널리 알려지게 되었습니다. -<div class="info">ℹ️ Misskey라는 이름은 syuilo가 당시 듣고 있던 May'n의 노래, Brain Diver의 가사에서 유래했습니다.</div> - -누구나 개발에 참가할 수 있으며, 현재도 활발한 개발이 이루어지고 있습니다. - -## 분산형이 뭐예요? - -<b>분산형</b>(distributed), 또는 <b>탈중앙화</b>(decentralized) 서비스의 특징은, 다양한 커뮤니티에 흩어져 있는 유저들이 서로 <b>교류(연합, federation)</b>하여 서로의 정보를 주고 받는 <b>네트워크(연합우주, Fediverse)</b>를 이루는 것입니다. 이에 대비되어 서버가 하나밖에 없거나, 여러 서버가 있더라도 독립되어 있는 경우는 중앙집권 서비스라고 하여, Twitter나 Facebook 등이 이에 속합니다. 분산형 서비스의 장점은 자신에게 맞는 운영자나 테마를 자유롭게 선택할 수 있는 것입니다. 직접 서버를 운영할 수도 있습니다. 다양한 서버가 연합한다는 특성으로, 어떤 서버를 고르더라도 같은 커뮤니티에 접근할 수 있습니다. - -## 常にオープンソース -Misskeyはこれまでもこれからも、オープンソースであり続けます。オープンソースとは、簡単に言うと<b>ソフトウェアのソースコード(プログラム)が公開されている</b>ことです。ソースコードの修正や再配布が可能であることを定義に含めることもあります。 Misskeyのすべてのソースコードは[AGPL](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/LICENSE)というオープンソースライセンスの下に[公開](https://github.com/misskey-dev)されていて、誰でも自由に閲覧、使用、修正、改変、再配布をすることができます。 オープンソースは、自分で好きなように変えたり、有害な処理が含まれていないことを確認することができたり、誰でも開発に参加できるなどの、様々なメリットがあります。 上述の分散型を実現するためにも、オープンソースであるということは必要不可欠な要素です。 再び引き合いに出しますが、TwitterやFacebookなどの利益を得ているほとんどのサービスはオープンソースではありません。 - -<div class="info">ℹ️ 技術的に言うと、MisskeyのソースコードはGitで管理されていて、リポジトリは<a href="https://github.com/misskey-dev" target="_blank">GitHub上でホスティングされています。</a></div> - -## 開発に参加する、プロジェクトを支援する -Misskeyを気に入っていただけたら、ぜひプロジェクトを支援してください。プロジェクトに貢献するには、以下で紹介するようにいろいろな方法があります。方法によっては開発のスキルは不要なので、誰でも気軽に参加し貢献することができます。いつでもお待ちしています。 - -### 機能を追加したり、バグを修正する -ソフトウェアエンジニアのスキルをお持ちの方であれば、ソースコードを編集する形でプロジェクトに貢献することができます。 貢献についてのガイドは[こちら](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/CONTRIBUTING.md)です。 - -### 議論に参加する -新しい機能、または既存の機能について意見を述べたり、不具合を報告したりすることでも貢献できます。 そのようなディスカッションは[GitHub](https://github.com/misskey-dev)上か、[フォーラム](https://forum.misskey.io/)等で行われます。 - -### テキストを翻訳する -Misskeyは様々な言語に対応しています(i18n -internationalizationの略- と呼ばれます)。元の言語は基本的に日本語ですが、有志によって他の言語へと翻訳されています。 その翻訳作業に加わっていただくことでもMisskeyに貢献できます。 Misskeyは[Crowdinというサービスを使用して翻訳の管理を行っています。](https://crowdin.com/project/misskey) - -### 感想を投稿する -不具合報告等だけではなく、Misskeyの良い点、楽しい点といったポジティブな意見もぜひ共有してください。開発の励みになり、それは間接的ですがプロジェクトへの貢献です。 - -### ミスキストを増やす -ミスキストとは、Misskeyを使用する人のことです。 知り合いに紹介するなどしてMisskeyを広めていただければ、ミスキストが増え開発のモチベーションが上がります。 - -### 寄付をする -Misskeyはビジネスではなく、利用は無料であるため、収益は皆様からの寄付のみです。(インスタンスによっては広告収入を得ているような場合もありますが、それは運営者の収入であり直接開発者への収入にはなりません) 寄付をしていただければ、今後も開発を続けることが可能になり、プロジェクトへの貢献になります。 寄付は基本的には[Patreon](https://www.patreon.com/syuilo)で受け付けています。 一定額寄付していただけると、Misskeyの[情報ページ](/about-misskey)に名前を記載することができます。 - -また、サーバーの運営者も、基本的には収益を得ていません。サーバーの運営にはコストがかかるので、運営者の支援をすることもご検討ください。 開発には直接関係しませんが、サーバーがあってこそのプロジェクトなので、運営が維持されるというのは開発と同じくらい重要なことです。 - -## クレジット -Misskeyの開発者や、Misskeyに寄付をしてくださった方の一覧は[こちら](/about-misskey)で見ることができます。 - -## 자주 묻는 질문 -### プロジェクトは何を目指していますか? -強いて言うと、漠然的になりますが広く使われる汎用的なプラットフォームになることを目指しています。 Misskeyは他のプロジェクトとは違い、何らかの思想(例えば、反中央集権)やビジョンに基づいて開発が行われているわけではなく、その点ではフラットです。 それが逆に、特定の方向性に縛られないフレキシブルさを生み出すことに繋がっていると感じています。 -<!-- TODO: ここにロードマップへのリンク --> - -### 企業によって開発されていますか? -いいえ。Misskeyの開発は個人で行われており、商業的でもないため、特定の企業の関りはありません。 開発メンバーも基本的にはボランティアです。 また、開発に対し企業のスポンサーがつくこともありますが、その場合でもやはり開発は個人のコミュニティが主体です。 - -### 誰が運営していますか? -Misskeyは分散型なため、各サーバーにそれぞれ異なった運営者がいます。従って、特定の個人や企業によって、Misskeyの全てが運営されているわけではありません。 また、開発チームが運営を行うわけでもないため、運営に関する連絡は、お使いのサーバーの運営者に行ってください。 サーバーの運営者は、[このページ](/about)で確認することができます。 あなたがサーバーを作成すれば、あなたが運営者になります。 - -### どのサーバーを選べばいいですか? -[サーバー一覧が公開されています。](https://join.misskey.page/ja-JP/instances) サーバーによってコミュニティのテーマ(特定のこと、ものが好き 等)が決められている場合があるので、自分に合ったテーマのサーバーがあれば、そこを選ぶと良いかもしれません。 他にも、サーバーの規模、ユーザー層、国および言語、運営者が信頼できるかどうか、などの観点があります。 なお、Misskey公式のサーバーというものはありません。自身で新しくサーバーを作成するという選択肢もあります。 - -基本的にどのサーバーを選んだとしても、他の全てのサーバーのユーザーと繋がることができます。 - -### サーバーを建てるにはどうしたらいいですか? -Misskeyサーバーの作成に興味を持っていただきありがとうございます。 2021年現在、Misskeyのホスティングサービスは存在しないため、サーバーの作成にはある程度の知識が必要です。 サーバーの作成方法については[こちら](todo)をご覧ください。 - -### どのような技術を使用していますか? -Misskeyは開発が進むにつれ使用する技術も大きく変わってきました。開発当初はMySQL + PHP + jQueryといった構成でしたが、現在は以下のようになっています。 -- サーバーサイド: Node.js -- データベース: PostgreSQL、Redis -- UIフレームワーク: Vue.js -- プログラミング言語: TypeScript - -また、MFMやAiScriptなどの、Misskeyから派生して独自の技術も開発しています。 - -### Mastodonのフォークですか? -いいえ。MisskeyはMastodonやその他のプロジェクトとは全く別のプロジェクトです。 開発に関しても、Misskeyの方が昔から開発されています。ただし、分散型になったのはMastodonの登場より後です。 同じActivityPubという分散のためのプロトコルを実装しているという点以外、両者に特に関りがあるわけでもありません。 - -### iOS/Android용 어플리케이션이 있나요? -공식 어플리케이션은 없지만, 비공식 서드파티 어플리케이션을 사용하실 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기를](./apps) 참조해 주세요. - -단, 비공식 어플리케이션의 경우 최신 기능을 사용할 수 있기까지 시간이 걸릴 수 있으므로, 대부분의 경우 공식 Web 클라이언트를 사용하시는 것을 추천드립니다. 또한, Misskey의 Web 클라이언트는 PWA를 지원하여, 브라우저에서 지원하는 경우 네이티브 앱처럼 사용할 수 있습니다. 자세한 사항은 [여기를](todo) 참조해 주세요. - -### Misskeyのロゴ、アイコンはどこで入手できますか? -(準備中) - -### 時折目にする猫耳の可愛い女の子は? -Misskeyの守り神、藍ちゃんです。アイチャンカワイイヤッター! -<div class="info">ℹ️ 藍ちゃんについては<a href="https://xn--931a.moe/" target="_blank">こちら</a>です。</div> diff --git a/src/docs/ko-KR/general/report-issue.md b/src/docs/ko-KR/general/report-issue.md deleted file mode 100644 index 63527e32af..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/report-issue.md +++ /dev/null @@ -1,8 +0,0 @@ -# 不具合の報告 -不具合と思われる状況に遭遇したときは、まず[トラブルシューティング](./troubleshooting)をご一読ください。 それでも問題が解決しないときは、以下の情報を含めて[フォーラム](https://forum.misskey.io/)に投稿してください。 投稿することで、解決策が見つかったり、不具合と判断されれば開発チームによって修正が行われます。 - -## 含める情報 -- Misskeyのバージョン([情報ページ](/about)で確認できます) -- お使いのブラウザの種類とバージョン -- お使いのOSの種類とバージョン -- 問題の再現手順 diff --git a/src/docs/ko-KR/general/troubleshooting.md b/src/docs/ko-KR/general/troubleshooting.md deleted file mode 100644 index aac96a9811..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/general/troubleshooting.md +++ /dev/null @@ -1,40 +0,0 @@ -# 문제 해결 -<div class="info">ℹ️ <a href="./faq">よくある質問</a>も合わせてお役立てください。</div> - -問題が発生したときは、まずこちらをご確認ください。 該当する項目が無い、もしくは手順を試しても効果がない場合は、サーバーの管理者に連絡するか[不具合を報告](./report-issue)してください。 - -## クライアントが起動しない -ほとんどの場合、お使いのブラウザまたはOSのバージョンが古いことが原因です。 ブラウザおよびOSのバージョンを最新のものに更新してから、再度試してみてください。 - -これは稀ですが、それでも起動しない場合は、キャッシュが原因の場合があります。ブラウザのキャッシュをクリアして、再度試してみてください。 - -## ページが読み込めない -クライアントが起動するもののページが読み込めないというエラーが出る場合は、ネットワークに問題がないか確認してください。また、サーバーがダウンしていないか確認してください。 - -これは稀ですが、キャッシュが原因の場合があります。ブラウザのキャッシュをクリアして、再度試してみてください。 - -まだ問題がある場合は、サーバーの問題と思われるのでサーバーの管理者に連絡してください。 - -## クライアントの動作が遅い -以下を試してみてください: - -- クライアント設定で「UIのアニメーションを減らす」を有効にする -- クライアント設定で「モーダルにぼかし効果を使用」を無効にする -- お使いのブラウザの設定でハードウェアアクセラレーションを有効にする -- お使いのデバイスのスペックを上げる - -## UIの一部の表示がおかしい(背景が透明になっている等) -アップデートによりUIの改修が行われたときに、テーマのキャッシュシステムの影響でそのような表示になることがあります。 クライアントの設定の「キャッシュをクリア」すると直ります。 -<div class="warn">⚠️ 「クライアントの」キャッシュクリアです。「ブラウザの」キャッシュクリアは行わないでください。</div> - -## 通知やアンテナ等の点滅が消えない -点滅は、未読のコンテンツがあることを示しています。通常点滅が消えない場合は、コンテンツを遡ると未読なコンテンツが残っています。 すべて既読にしたと思われるのに、それでもなお点滅が続く場合(おそらく不具合と思われます)は設定から強制的にすべて既読扱いにすることができます。 - -## Renoteができない -フォロワー限定のノートはRenoteすることはできません。 - -## UI上で特定の要素が表示されない -広告ブロッカーを使用しているとそのような不具合が発生することがあります。Misskeyではオフにしてご利用ください。 - -## UI上で未翻訳の部分がある -ほとんどの場合、単に翻訳が間に合っていないだけで、不具合ではありません。翻訳が終わるまでお待ちください。 [翻訳に参加](./misskey)していただくことも可能です。 diff --git a/src/docs/ko-KR/keyboard-shortcut.md b/src/docs/ko-KR/keyboard-shortcut.md deleted file mode 100644 index acc5daf87b..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/keyboard-shortcut.md +++ /dev/null @@ -1,68 +0,0 @@ -# 키보드 단축키 - -## 글로벌 -아래 단축키는 어디서든 사용할 수 있습니다. -<table> - <thead> - <tr><th>단축키</th><th>동작</th><th>뜻</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">P</kbd>, <kbd class="key">N</kbd></td><td>새 노트 작성</td><td><b>P</b>ost, <b>N</b>ew, <b>N</b>ote</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">T</kbd></td><td>타임라인에서 가장 최근에 올라온 노트로 이동</td><td><b>T</b>imeline, <b>T</b>op</td></tr> - <tr><td><kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">N</kbd></kbd></td><td>알림 표시/숨기기</td><td><b>N</b>otifications</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">S</kbd></td><td>검색</td><td><b>S</b>earch</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">H</kbd>, <kbd class="key">?</kbd></td><td>도움말 표시</td><td><b>H</b>elp</td></tr> - </tbody> -</table> - -## 노트를 선택한 상태 - -<table> - <thead> - <tr><th>단축키</th><th>동작</th><th>뜻</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">↑</kbd>, <kbd class="key">K</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">Tab</kbd></kbd></td><td>위쪽 노트로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">↓</kbd>, <kbd class="key">J</kbd>, <kbd class="key">Tab</kbd></td><td>아래쪽 노트로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">R</kbd></td><td>답글창 열기</td><td><b>R</b>eply</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Q</kbd></td><td>인용창 열기</td><td><b>Q</b>uote</td></tr> - <tr><td><kbd class="group"><kbd class="key">Ctrl</kbd> + <kbd class="key">Q</kbd></kbd></td><td>즉시 Renote 하기(창을 열지 않음)</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">E</kbd>, <kbd class="key">A</kbd>, <kbd class="key">+</kbd></td><td>리액션 창 열기</td><td><b>E</b>mote, re<b>A</b>ction</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">0</kbd>~<kbd class="key">9</kbd></td><td>숫자에 대응하는 리액션(대응에 대해서는 후술)</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">F</kbd>, <kbd class="key">B</kbd></td><td>즐겨찾기에 등록</td><td><b>F</b>avorite, <b>B</b>ookmark</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Del</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Ctrl</kbd> + <kbd class="key">D</kbd></kbd></td><td>노트 삭제</td><td><b>D</b>elete</tr> - <tr><td><kbd class="key">M</kbd>, <kbd class="key">O</kbd></td><td>노트 추가 메뉴 열기</td><td><b>M</b>ore, <b>O</b>ther</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">S</kbd></td><td>CW로 가려진 부분을 표시 또는 가리기</td><td><b>S</b>how, <b>S</b>ee</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>노트 선택을 해제</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> - -## Renote 창 - -<table> - <thead> - <tr><th>단축키</th><th>동작</th><th>뜻</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">Enter</kbd></td><td>Renote 하기</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Q</kbd></td><td>창 펼치기</td><td><b>Q</b>uote</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>창 닫기</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> - -## 리액션 창 -기본으로 「👍」가 선택되어 있습니다. -<table> - <thead> - <tr><th>단축키</th><th>동작</th><th>뜻</th></tr> - </thead> - <tbody> - <tr><td><kbd class="key">↑</kbd>, <kbd class="key">K</kbd></td><td>위쪽 리액션으로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">↓</kbd>, <kbd class="key">J</kbd></td><td>아래쪽 리액션으로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">←</kbd>, <kbd class="key">H</kbd>, <kbd class="group"><kbd class="key">Shift</kbd> + <kbd class="key">Tab</kbd></kbd></td><td>왼쪽 리액션으로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">→</kbd>, <kbd class="key">L</kbd>, <kbd class="key">Tab</kbd></td><td>오른쪽 리액션으로 이동</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Enter</kbd>, <kbd class="key">Space</kbd>, <kbd class="key">+</kbd></td><td>리액션 확정</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">0</kbd>~<kbd class="key">9</kbd></td><td>숫자에 대응하는 리액션으로 확정</td><td>-</td></tr> - <tr><td><kbd class="key">Esc</kbd></td><td>리액션 그만두기</td><td>-</td></tr> - </tbody> -</table> diff --git a/src/docs/ko-KR/mfm.md b/src/docs/ko-KR/mfm.md deleted file mode 100644 index c9e8a5a4dd..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/mfm.md +++ /dev/null @@ -1,2 +0,0 @@ -# MFM -MFM은 Misskey Flavored Markdown의 약자로, Misskey의 다양한 장소에서 사용할 수 있는 전용 마크업 언어입니다. MFM로 사용 가능한 구문은 [MFM 치트 시트](/mfm-cheat-sheet)에서 확인할 수 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/mute.md b/src/docs/ko-KR/mute.md deleted file mode 100644 index 74a3485d36..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/mute.md +++ /dev/null @@ -1,13 +0,0 @@ -# 뮤트 - -유저를 뮤트하면, 해당 유저에 대해서 다음 콘텐츠가 Misskey에 표시되지 않습니다: - -* 타임라인이나 노트 검색 결과에서 해당 유저의 노트(및 해당 노트의 답글이나 Renote) -* 해당 유저가 보내는 알림 -* 다이렉트 노트 기록에서의 해당 유저가 보낸 다이렉트 메시지 기록 - -유저를 뮤트하려면, 해당 유저의 유저 페이지에 표시되어 있는 뮤트 버튼을 누릅니다. - -자신이 뮤트한 것은 상대방에게 알려지지 않으며, 뮤트되어 있다는 것을 알 수 없습니다. - -설정 > 뮤트에서 현재 뮤트하고 있는 유저 목록을 확인할 수 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/pages.md b/src/docs/ko-KR/pages.md deleted file mode 100644 index 6b6d09c493..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/pages.md +++ /dev/null @@ -1,10 +0,0 @@ -# 페이지 - -## 변수 -변수를 사용하여 동적 페이지를 생성할 수 있습니다. 텍스트 내에서 <b>{ 변수명 }</b>을 쓰면 해당 위치에 변수의 값을 설정할 수 있습니다. 예를 들면 <b>Hello { thing } world!</b> 라는 텍스트에서 변수(things)의 값이 <b>ai</b>였을 경우, 텍스트는 <b>Hello ai world!</b>가 됩니다. - -변수의 평가(값을 산출하는 것)는 위에서 아래로 이루어지기 때문에, 어떤 변수든 자신보다 아래에 있는 변수를 참조할 수 없습니다. 예를 들어, 위에서 <b>A, B, C</b>라는 3가지 변수를 정의했을 때, <b>C</b>에서 <b>A</b>나 <b>B</b>를 참조할 수는 있지만, <b>A</b>에서 <b>B</b>나 <b>C</b>를 참조할 수는 없습니다. - -사용자의 입력을 받기 위해서는, 페이지에 「유저 입력」 블럭을 설치하고, 「변수명」에 입력을 저장하려는 변수 이름을 설정합니다(변수는 자동으로 생성됩니다). 이 변수를 이용해, 사용자가 입력한 내용에 대응하는 동작을 실행할 수 있습니다. - -함수를 사용하면 값 산출 처리를 다시 사용 가능한 형태로 정리할 수 있습니다. 함수를 만들려면, 「함수」 유형의 변수를 만듭니다. 함수에는 슬롯(인수)을 설정할 수 있으며, 슬롯 값은 함수 내에서 변수로 이용할 수 있습니다. 또한, 함수의 인수를 취하는 함수(고계함수라 불립니다)도 존재합니다. 함수는 미리 정의해 두는 것 외에, 이러한 고계함수의 슬롯에 직접 설정할 수도 있습니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/reaction.md b/src/docs/ko-KR/reaction.md deleted file mode 100644 index 7c4e156257..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/reaction.md +++ /dev/null @@ -1,11 +0,0 @@ -# 리액션 -다른 사람의 노트에 이모지를 붙여 간단하게 자신의 반응을 전달할 수 있는 기능입니다. 리액션 하려면, 노트의 + 아이콘을 클릭해서 선택기를 열고, 이모지를 선택합니다. 리액션에는 [커스텀 이모지](./custom-emoji)도 사용할 수 있습니다. - -## 리액션 선택기의 사용자화 -선택기에 표시되는 이모지를 취향에 맞게 커스텀할 수 있습니다. 설정의 「리액션」에서 설정할 수 있습니다. - -## 리모트 인스턴스에서의 리액션에 대해서 -리액션은 Misskey의 자체 기능이기 때문에, 리모트 인스턴스가 Misskey가 아니면 「Like」로 액티비티가 전송됩니다. 일반적으로 Like는 「마음에 들어요」 정도의 의미를 가지고 있는 것 같습니다. 또, 상대방이 Misskey를 이용하고 있었다고 해도, 커스텀 이모지는 전달되지 않고 자동으로 「👍」 등으로 보여집니다. - -## 리모트 인스턴스로부터의 리액션에 대해서 -리모트 인스턴스에서 「Like」 액티비티를 수신했다면, Misskey에서는 「👍」로 표시됩니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/reversi-bot.md b/src/docs/ko-KR/reversi-bot.md deleted file mode 100644 index 77d33b9577..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/reversi-bot.md +++ /dev/null @@ -1,160 +0,0 @@ -# Misskey 리버시 봇 개발 -Misskey의 리버시 기능을 지원하는 봇의 개발 방법을 소개합니다. - -1. `games/reversi` 스트림에 다음 매개변수를 붙여 접속합니다: - * `i`: 봇 계정의 API 키 - -2. 대국 초대가 오면 스트림에서 `invited` 이벤트가 발생합니다 - * 이벤트 내용에 `parent`라는 이름으로 대국 신청을 한 유저의 정보가 포함되어 있습니다 - -3. `games/reversi/match`에 `user_id`로 `parent`의 `id`가 포함된 요청을 전송합니다 - -4. 문제가 없으면 게임 정보가 반환되므로, `games/reversi-game` 스트림에 아래의 매개변수를 붙여 접속합니다: - * `i`: 봇 계정의 API 키 - * `game`: `game`의 `id` - -5. 상대방이 게임의 설정을 변경할 때 마다 `update-settings` 이벤트가 발생하므로, 필요에 따라 별도의 처리 과정을 진행할 수 있습니다 - -6. 설정에 동의하면 `{ type: 'accept' }` 메시지를 스트림으로 전달합니다 - -7. 게임이 시작되면 `started` 이벤트가 발생합니다 - * 이벤트 내용에는 게임 정보가 포함됩니다 - -8. 돌을 치려면, 스트림에 `{ type: 'set', pos: <위치> }`를 전달합니다(위치 계산 방법은 후술) - -9. 상대방 또는 자신이 돌을 치면 스트림에서 `set` 이벤트가 발생합니다 - * `color` 에는 돌의 색상이 포함되어 있음 - * `pos` 에는 위치 정보가 포함되어 있음 - -## 위치 계산 방법 -8x8 크기의 맵을 생각할 경우, 각 칸의 위치(인덱스라고 부릅니다)는 다음과 같습니다: -``` -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -| 0| 1| 2| 3| 4| 5| 6| 7| -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -| 8| 9|10|11|12|13|14|15| -+--+--+--+--+--+--+--+--+ -|16|17|18|19|20|21|22|23| -... -``` - -### X,Y 좌표를 인덱스로 변환 -``` -pos = x + (y * mapWidth) -``` -`mapWidth`는 게임 정보의 `map`에서 다음과 같이 계산할 수 있습니다: -``` -mapWidth = map[0].length -``` - -### 인덱스에서 X,Y 좌표로 변환 -``` -x = pos % mapWidth -y = Math.floor(pos / mapWidth) -``` - -## 맵 정보 -맵 정보는 게임 정보의 `map`에 들어있습니다. 문자열이 배열되어 있어서 각 글자가 칸 정보를 나타냅니다. 이것을 바탕으로 맵의 디자인을 알 수 있습니다: -* `(공간)` ... 칸 없음 -* `-` ... 칸 -* `b` ... 처음 배치되는 흑돌 -* `w` ... 처음 배치되는 백돌 - -예를 들어, 4*4 와 같은 단순한 맵이 있다고 가정합니다: -```text -+---+---+---+---+ -| | | | | -+---+---+---+---+ -| | ○ | ● | | -+---+---+---+---+ -| | ● | ○ | | -+---+---+---+---+ -| | | | | -+---+---+---+---+ -``` - -이 경우, 맵 데이터는 아래와 같습니다: -```javascript -['----', '-wb-', '-bw-', '----'] -``` - -## 사용자에게 폼을 제시하여 소통할 수 있는 봇 제작 -사용자와 소통을 위해, 게임 설정 화면을 통해서 사용자에게 폼을 제시할 수 있습니다. 예를 들어, 봇의 난이도를 사용자가 설정할 수 있도록 하는 등의 구현이 가능합니다. - -폼을 제시하려면, `reversi-game` 스트림으로 다음 메시지를 전송합니다: -```javascript -{ - type: 'init-form', - body: [폼 제어 배열] -} -``` - -폼 제어 배열에 대해서는 지금부터 설명하겠습니다. 폼 제어는 다음과 같은 개체입니다: -```javascript -{ - id: 'switch1', - type: 'switch', - label: 'Enable hoge', - value: false -} -``` -`id` ... 제어 ID. `type` ... 제어 종류. 후술합니다. `label` ... 제어와 함께 표시할 텍스트. `value` ... 제어 기본값. - -### 폼 조작값 받기 -사용자가 폼을 조작하면, 스트림에서 `update-form` 이벤트가 발생합니다. 이벤트의 내용에는 제어 ID와 사용자가 설정한 값이 포함되어 있습니다. 예를 들어, 위에서 나타낸 스위치를 사용자가 켰다면, 다음 이벤트가 발생합니다: -```javascript -{ - id: 'switch1', - value: true -} -``` - -### 폼 제어 종류 -#### 스위치 -type: `switch` 스위치를 표시합니다. 어떠한 기능을 켜거나 끄고 싶은 경우에 사용합니다. - -##### 속성 -`label` ... 스위치에 표시되는 텍스트. - -#### 라디오 버튼 -type: `radio` 라디오 버튼을 표시합니다. 선택지를 표시할 때 사용할 수 있습니다. 예를 들면, 봇의 난이도를 설정하는 등에 사용됩니다. - -##### 속성 -`items` ... 라디오 버튼 선택지. 예: -```javascript -items: [{ - label: '약', - value: 1 -}, { - label: '중', - value: 2 -}, { - label: '강', - value: 3 -}] -``` - -#### 슬라이더 -type: `slider` 슬라이더를 표시합니다. - -##### 속성 -`min` ... 슬라이더의 최소값. `max` ... 슬라이더의 최대값. `step` ... 입력란에 기입되는 스텝 값. - -#### 텍스트 상자 -type: `textbox` 텍스트 상자를 표시합니다. 사용자에게 어떠한 것을 입력하도록 하는 일반적인 용도로 사용할 수 있습니다. - -## 사용자에게 메시지 표시하기 -설정 화면에서 사용자와 대화하는 것 이외에, 또 다른 방법입니다. 사용자에게 메시지를 표시할 수 있습니다. 예를 들어, 사용자가 봇이 지원하지 않는 모드나 지도를 선택했을 때, 경고를 표시하는 등으로 사용됩니다. 메시지를 표시하려면, 다음 메시지를 스트림으로 전송합니다: -```javascript -{ - type: 'message', - body: { - text: '메시지 내용', - type: '메시지 종류' - } -} -``` -메시지 종류: `success`, `info`, `warning`, `error`。 - -## 거두기 -거두기를 하려면, <a href="./api/endpoints/games/reversi/games/surrender">이 엔드포인트</a>에 요청합니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/stream.md b/src/docs/ko-KR/stream.md deleted file mode 100644 index b32176494e..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/stream.md +++ /dev/null @@ -1,354 +0,0 @@ -# 스트리밍 API - -스트리밍 API를 사용하면, 실시간으로 다양한 정보(예를 들어 타임라인에 새로운 노트가 올라왔다거나, 메시지가 도착했다거나 팔로우 되었다거나 등)를 받거나, 다양한 작업을 할 수 있습니다. - -## 스트림에 접속하기 - -스트리밍 API를 이용하려면, 먼저 Misskey 서버에 **websocket** 접속이 필요합니다. - -아래 URL에, `i` 라고 하는 매개변수명으로 인증 정보를 포함해서, websocket에 접속해주세요. 예: -``` -%WS_URL%/streaming?i=xxxxxxxxxxxxxxx -``` - -인증 정보는 자신의 API 키나 애플리케이션에서 스트림에 접속할 때, 사용자의 접속 토큰을 뜻합니다. - -<div class="ui info"> - <p><i class="fas fa-info-circle"></i> 인증 정보 발급에 대해서는, <a href="./api">해당 문서</a>를 참고해 주세요.</p> -</div> - ---- - -인증 정보는 생략할 수 있지만, 이렇게 하면 게스트로 작동하기 때문에, 수신할 수 있는 정보나 조작이 한정됩니다. 예: - -``` -%WS_URL%/streaming -``` - ---- - -스트림에 접속하면, 뒤에서 서술하는 API 조작 및 노트 구독을 할 수 있습니다. 그러나 아직 이 단계에서는, 타임라인에 새로운 노트를 확인하는 등의 행동을 할 수 없습니다. 이것을 하기 위해서는, 스트림 상에서 후술하는 **채널**에 접속할 필요가 있습니다. - -**스트림에서 주고 받는 정보는 모두 JSON 입니다.** - -## 채널 -Misskey의 스트리밍 API에는 채널이라는 개념이 있습니다. 이것은 송수신하는 정보를 분리하기 위한 구조입니다. Misskey의 스트림 연결만으로는, 아직 실시간으로 타임라인의 노트를 수신할 수 없습니다. 스트림 상에서 채널에 접속함으로써, 다양한 정보를 받거나 보낼 수 있게 됩니다. - -### 채널에 접속하기 -채널에 접속하려면, 다음 데이터를 JSON으로 스트림에 전송합니다: - -```json -{ - type: 'connect', - body: { - channel: 'xxxxxxxx', - id: 'foobar', - params: { - ... - } - } -} -``` - -여기서, -* `channel`에는 접속하고자 하는 채널명을 입력합니다. 채널의 종류에 대해서는 후술하겠습니다. -* `id`에는 해당 채널과 주고받기 위한 임의의 ID를 입력합니다. 스트림에서는 다양한 메시지가 나오기 때문에, 그 메시지가 어떤 채널에서 나오는 것인지 식별할 수 있어야 합니다. ID는 UUID나 난수 같은 것이면 됩니다. -* `params`는 채널에 접속할 때의 매개변수입니다. 채널에 따라서 접속 시 필요한 매개변수는 다릅니다. 매개변수가 필요없는 채널에 접속할 때는, 이 속성은 생략할 수 있습니다. - -<div class="ui info"> - <p><i class="fas fa-info-circle"></i> ID는 채널별로 설정하는 것이 아니라, 「채널에 접속하는 스트림마다」 설정해야 합니다. 왜냐하면, 같은 채널에 다른 매개변수로 다중 접속하는 경우도 존재하기 때문입니다.</p> -</div> - -### 채널에서 메시지 수신하기 -예를 들어, 타임라인 채널이라면. 새로운 노트가 올라왔을 때 메시지를 보냅니다. 메시지를 받음으로써, 타임라인에 새로운 노트가 올라온 것을 실시간으로 알 수 있습니다. - -채널에서 메시지를 보내면, 다음 데이터가 JSON에서 스트림으로 전달됩니다: -```json -{ - type: 'channel', - body: { - id: 'foobar', - type: 'something', - body: { - some: 'thing' - } - } -} -``` - -여기서, -* `id`에는 앞서 말한 채널에 접속할 때 설정한 ID를 입력합니다. 이제 이 메시지가 어느 채널에서 온 것인지 알 수 있습니다. -* `type`에는 메시지의 종류를 입력합니다. 채널에 따라 어떤 종류의 메시지가 나오는지가 달라집니다. -* `body`에는 메시지 내용을 입력합니다. 채널에 따라, 어떤 내용의 메시지가 나오는지가 달라집니다. - -### 채널에 메시지 보내기 -채널에 따라서는, 메시지를 받을 뿐만 아니라, 반대로 메시지를 발송해서 특정한 동작을 실행할 수도 있습니다. - -채널에 메시지를 보내려면, 다음 데이터를 JSON으로 스트림에 보냅니다: -```json -{ - type: 'channel', - body: { - id: 'foobar', - type: 'something', - body: { - some: 'thing' - } - } -} -``` - -여기서, -* `id`에는 앞서 말한 채널에 접속할 때 설정한 ID를 입력합니다. 이제 이 메시지가 어느 채널로 갈 것인지 알 수 있습니다. -* `type`에는 메시지 종류를 입력합니다. 채널에 따라 어떤 종류의 메시지를 수신할지는 다릅니다. -* `body`에는 메시지 내용을 입력합니다. 채널에 따라, 어떤 내용의 메시지를 수신할지가 달라집니다. - -### 채널 접속 끊기 -채널 접속을 끊으려면, 다음 데이터를 JSON으로 스트림에 전송합니다: - -```json -{ - type: 'disconnect', - body: { - id: 'foobar' - } -} -``` - -여기서, -* `id`에는 앞서 말한 채널에 접속할 때 설정한 ID를 입력합니다. - -## 스트림을 경유하여 API 요청하기 - -스트림을 통해 API를 요청하면, HTTP 요청을 발생시키지 않고 API를 이용할 수 있습니다. 이렇게 하면, 코드를 간결하게 만들거나, 성능을 향상시킬 수 있을지도 모릅니다. - -스트림을 통해 API를 요청하려면, 다음 데이터를 JSON으로 스트림에 전송합니다: -```json -{ - type: 'api', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - endpoint: 'notes/create', - data: { - text: 'yee haw!' - } - } -} -``` - -여기서, -* `id`에는 API의 응답을 식별할 수 있는 API 요청별 핵심 ID를 입력해야 합니다. UUID나 간단한 난수 같은 것으로 설정해도 됩니다. -* `endpoint`에는 내가 요청하려는 API의 엔드포인트를 입력합니다. -* `data`에는 엔드포인트의 매개변수를 입력합니다. - -<div class="ui info"> - <p><i class="fas fa-info-circle"></i> API의 엔드포인트 및 매개변수는 API 레퍼런스를 확인하시기 바랍니다.</p> -</div> - -### 응답 수신 - -API로 요청하면, 응답이 스트림에서 다음 형식으로 전달됩니다. - -```json -{ - type: 'api:xxxxxxxxxxxxxxxx', - body: { - ... - } -} -``` - -여기서, -* `xxxxxxxxxxxxxxxx` 부분에는, 요청 시 설정된 `id`가 포함되어 있습니다. 이를 통해, 어떤 요청에 대한 응답인지 판별할 수 있습니다. -* `body`에는 응답이 포함되어 있습니다. - -## 노트 캡처 - -Misskey는 게시한 노트를 캡처할 수 있는 시스템을 제공하고 있습니다. 이것은 지정한 노트의 이벤트를 스트림으로 받을 수 있는 기능입니다. - -예를 들어, 타임라인을 불러와 유저에게 표시했습니다. 여기서 누군가가 그 타임라인에 포함된 어떤 노트에 대해서 리액션을 했다고 가정합니다. - -그러나, 클라이언트가 보기에 어떤 글에 리액션이 붙었는지 등은 알 수가 없기 때문에, 실시간으로 리액션을 타임라인 상의 노트에 반영해서 표시하는 것은 불가능합니다. - -이 문제를 해결하기 위해, Misskey는 게시 캡처 도구를 제공하고 있습니다. 노트를 캡처하면, 해당 노트에 대한 이벤트를 받을 수 있기 때문에, 실시간으로 리액션을 반영할 수 있습니다. - -### 노트 게시 캡처 - -노트를 캡처하려면, 스트림에 다음 메시지를 발송합니다: - -```json -{ - type: 'subNote', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx' - } -} -``` - -여기서, -* `id`에 캡처하려는 노트의 `id`를 입력합니다. - -이 메시지를 발송하면, Misskey에 캡처를 요청하게 되고, 이후, 해당 노트에 대한 이벤트를 불러오게 됩니다. - -예를 들면, 노트에 리액션이 붙었을 때 다음과 같은 메시지를 받습니다: - -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'reacted', - body: { - reaction: 'like', - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -여기서, -* `body`내에 `id`에는 이벤트를 발생시킨 노트의 ID가 포함됩니다. -* `body`내에 `type`에는 이벤트 종류가 포함됩니다. -* `body`내에 `body`에는 이벤트의 상세 내용이 포함됩니다. - -#### 이벤트의 종류 - -##### `reacted` -해당 노트에 리액션이 올라갔을 때 발생합니다. - -* `reaction`에 리액션 종류가 포함됩니다. -* `userId`에 리액션을 한 유저의 ID가 포함됩니다. - -예: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'reacted', - body: { - reaction: 'like', - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -##### `deleted` -해당 노트가 삭제되었을 때 발생합니다. - -* `deletedAt`에 삭제한 날짜가 포함됩니다. - -예: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'deleted', - body: { - deletedAt: '2018-10-22T02:17:09.703Z' - } - } -} -``` - -##### `pollVoted` -해당 노트에 첨부된 투표에 투표했을 때 발생합니다. - -* `choice`에 선택 항목의 ID가 포함됩니다. -* `userId`에 투표한 유저의 ID가 포함됩니다. - -예: -```json -{ - type: 'noteUpdated', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx', - type: 'pollVoted', - body: { - choice: 2, - userId: 'yyyyyyyyyyyyyyyy' - } - } -} -``` - -### 노트 캡처 해제 - -노트가 더 이상 화면에 표시되지 않는 등의 이유로, 해당 노트에 대한 이벤트를 받을 필요가 없을 때는, 캡처 해제를 진행해 주세요. - -아래 메시지를 보냅니다: - -```json -{ - type: 'unsubNote', - body: { - id: 'xxxxxxxxxxxxxxxx' - } -} -``` - -여기서, -* `id`에 캡처를 해제하고자 하는 노트의 `id`를 입력합니다. - -이 메시지를 보내면, 더 이상 해당 노트에 대한 이벤트는 발생하지 않습니다. - -# 채널 목록 -## `main` -계정에 대한 기본적인 정보를 표시됩니다. 이 채널에 대응하는 매개변수는 없습니다. - -### 발생하는 이벤트 목록 - -#### `renote` -내 노트가 Renote 되었을 때 발생하는 이벤트입니다. 내가 올린 노트를 Renote 했을 때는 발생하지 않습니다. - -#### `mention` -다른 사람이 나를 멘션 했을 때 발생하는 이벤트입니다. - -#### `readAllNotifications` -나에게 온 알림을 모두 읽었음을 나타내는 이벤트입니다. 이 이벤트를 이용해, 「알림이 있음을 나타내는 아이콘」과 같은 것을 끄는 등의 활용이 가능합니다. - -#### `meUpdated` -내 정보가 업데이트 되었음을 나타내는 이벤트입니다. - -#### `follow` -내가 누군가를 팔로우 했을 때 발생하는 이벤트입니다. - -#### `unfollow` -내가 누군가를 언팔로우 했을 때 발생하는 이벤트입니다. - -#### `followed` -다른 사람이 나를 팔로우 했을 때 발생하는 이벤트입니다. - -## `homeTimeline` -홈 타임라인에 게시된 정보가 표시됩니다. 이 채널에 대응하는 매개변수는 없습니다. - -### 발생하는 이벤트 목록 - -#### `note` -타임라인에 새로운 노트가 올라왔을 때 발생하는 이벤트입니다. - -## `localTimeline` -로컬 타임라인에 게시된 정보가 표시됩니다. 이 채널에 대응하는 매개변수는 없습니다. - -### 발생하는 이벤트 목록 - -#### `note` -로컬 타임라인에 새로운 노트가 올라왔을 때 발생하는 이벤트입니다. - -## `hybridTimeline` -소셜 타임라인에 게시된 정보가 표시됩니다. 이 채널에 대응하는 매개변수는 없습니다. - -### 발생하는 이벤트 목록 - -#### `note` -소셜 타임라인에 새로운 노트가 올라왔을 때 발생하는 이벤트입니다. - -## `globalTimeline` -글로벌 타임라인에 게시된 정보가 표시됩니다. 이 채널에 대응하는 매개변수는 없습니다. - -### 발생하는 이벤트 목록 - -#### `note` -글로벌 타임라인에 새로운 노트가 올라왔을 때 발생하는 이벤트입니다. diff --git a/src/docs/ko-KR/theme.md b/src/docs/ko-KR/theme.md deleted file mode 100644 index 21ea085414..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/theme.md +++ /dev/null @@ -1,68 +0,0 @@ -# 테마 - -테마를 설정하여 Misskey 클라이언트의 외형을 변경할 수 있습니다. - -## 테마 설정 -설정 > 테마 - -## 테마 만들기 -테마 코드는 JSON5에 기술된 테마 객체입니다. 예시는 아래와 같습니다. -``` js -{ - id: '17587283-dd92-4a2c-a22c-be0637c9e22a', - - name: 'Danboard', - author: 'syuilo', - - base: 'light', - - props: { - accent: 'rgb(218, 141, 49)', - bg: 'rgb(218, 212, 190)', - fg: 'rgb(115, 108, 92)', - panel: 'rgb(236, 232, 220)', - renote: 'rgb(100, 152, 106)', - link: 'rgb(100, 152, 106)', - mention: '@accent', - hashtag: 'rgb(100, 152, 106)', - header: 'rgba(239, 227, 213, 0.75)', - navBg: 'rgb(216, 206, 182)', - inputBorder: 'rgba(0, 0, 0, 0.1)', - }, -} - -``` - -* `id` ... 테마에 지정된 고유 ID. UUID 방식을 추천합니다. -* `name` ... 테마 이름 -* `author` ... 테마 제작자 -* `desc` ... 테마 설명(옵션) -* `base` ... 밝은 테마인지, 어두운 테마인지 - * `light`로 하면 밝은 테마가 되고, `dark`로 하면 어두운 테마가 됩니다. - * 테마는 여기서 상속된 베이스 테마를 기준으로 합니다. -* `props` ... 테마 스타일 정의. 이제부터 설명하겠습니다. - -### 테마 스타일 정의 -`props`에서는 테마의 스타일을 정의합니다. 키가 CSS 변수명이 되고, 값으로 내용을 지정합니다. 덧붙여, 이 `props` 객체는 베이스 테마로부터 상속됩니다. 베이스 테마는, 이 테마의 `base`가 `light`인 경우, [_light.json5](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/src/client/themes/_light.json5) 이고, `dark`라면 [_dark.json5](https://github.com/misskey-dev/misskey/blob/develop/src/client/themes/_dark.json5) 입니다. 즉, 만들려는 테마의 `props`에 `panel`라는 키가 없어도 베이스 테마로부터 상속되므로, `panel`이 존재한다고 볼 수 있습니다. - -#### 값으로 사용할 수 있는 구문 -* 16진수로 표현된 색 - * 예: `#00ff00` -* `rgb(r, g, b)` 형식으로 나타낸 색 - * 예: `rgb(0, 255, 0)` -* `rgb(r, g, b, a)` 형식으로 표시된 투명도를 포함한 색상 - * 예: `rgba(0, 255, 0, 0.5)` -* 다른 키 값 참조 - * `@{키 이름}`으로 쓰면 다른 키의 값을 참조할 수 있습니다. `{키 이름}`은 참조하려는 키의 이름으로 대체합니다. - * 예: `@panel` -* 정수(후술)의 참조 - * `${정수명}`이라고 쓰면 정수를 참조합니다. `{정수명}`은 참조하려는 정수의 이름으로 대체합니다. - * 예: `$main` -* 함수(후술) - * `:{함수명}<{인수}<{색상}` - -#### 상수 -「CSS 변수로 출력하고 싶지 않지만, 다른 CSS 변수의 값을 사용」하고 싶은 값이 있을 때는, 정수를 사용하면 편리합니다. 키의 이름 앞에 `$`를 붙이면, 키가 CSS 변수로 출력되지 않습니다. - -#### 함수 -wip diff --git a/src/docs/ko-KR/timelines.md b/src/docs/ko-KR/timelines.md deleted file mode 100644 index fca5bde9a2..0000000000 --- a/src/docs/ko-KR/timelines.md +++ /dev/null @@ -1,15 +0,0 @@ -# 타임라인의 비교 - -https://docs.google.com/spreadsheets/d/1uNVxlN4WUPAxrR0-5uXXeoJiUb_kDTaoGT5VLYntZpg/edit?usp=sharing - -## 홈 -자신이 팔로우하고 있는 사용자의 노트 - -## 로컬 -공개 범위가 「홈」으로 지정되지 않은 모든 로컬 유저의 노트 - -## 소셜 -자신이 팔로우하고 있는 유저의 노트와, 공개 범위가 「홈」으로 지정되지 않은 모든 로컬 유저의 노트 - -## 글로벌 -공개 범위가 「홈」으로 지정되지 않은 모든 로컬 유저의 노트와, 서버에 배달된 공개 범위가 「홈」으로 지정되지 않은 모든 리모트 유저의 노트 |