summaryrefslogtreecommitdiff
diff options
context:
space:
mode:
authorsyuilo <4439005+syuilo@users.noreply.github.com>2025-08-01 13:44:06 +0900
committersyuilo <4439005+syuilo@users.noreply.github.com>2025-08-01 13:44:06 +0900
commit5bf13c4cc2ea8a73ce1b29ba02e5360421b58a33 (patch)
treebc6c7101cce3dc7cd3f58f781f53b3679f70f2d9
parentUpdate CHANGELOG.md (diff)
downloadmisskey-5bf13c4cc2ea8a73ce1b29ba02e5360421b58a33.tar.gz
misskey-5bf13c4cc2ea8a73ce1b29ba02e5360421b58a33.tar.bz2
misskey-5bf13c4cc2ea8a73ce1b29ba02e5360421b58a33.zip
Update CHANGELOG.md
-rw-r--r--CHANGELOG.md4
1 files changed, 2 insertions, 2 deletions
diff --git a/CHANGELOG.md b/CHANGELOG.md
index a4a6007812..91047f9ddc 100644
--- a/CHANGELOG.md
+++ b/CHANGELOG.md
@@ -9,8 +9,8 @@
- 定期的に参照されていない古いリモートの投稿を削除する機能が実装されました(コントロールパネル→パフォーマンス→Remote Notes Cleaning)
- 既存のサーバーでは**デフォルトでオフ**、新規サーバーでは**デフォルトでオン**になります
- データベースの肥大化を防止することが可能です
- - 既存のサーバーで当機能を有効化した場合は一時的にストレージ使用量が増加する可能性があります。
- - 増加量を抑えるには、最大処理継続時間をデフォルトより短くしてください。
+ - 既存のサーバーで当機能を有効化した場合は、処理量が多くなるため、一時的にストレージ使用量が増加する可能性があります。
+ - 増加量を抑えるには、最大処理継続時間をデフォルトより短くしてください。
- サーバーの初期設定が完了するまでは連合がオンにならないようになりました
### Client